荻津組の調べによるとNHK党幹事長黒川敦彦の前歴は相当に怪しいようです。

簡単に言ってしまうと、怪しい投資話や、インチキな訴訟案件をでっちあげて寄付金を集め、トンズラするという繰り返しです。

「デモで世の中を変える」とほざいていますが、ちがうようです。デモで寄付を集めて生活費を得ているようです。

過去の裁判での宣誓陳述内に明らかなうそがあります。政治資金収支報告書と矛盾した陳述をしています。これは偽証罪に当たるようです。

要するに嘘つきのインチキ詐欺師が黒川敦彦の正体です。道義心が完全に破綻している人物です。極左活動家です。



荻津組の詳細で緻密な裏どり作業には頭が下がります。

立花孝志の諸派党構想は失敗です。怪しい詐欺師ばかりが集まってしまうからです。浜田聡議員は例外でしょう。立花孝志に人を見る目がない以上、NHK党は詐欺師と衆愚のアホ集団になり、失敗に終わるでしょう。

 

 

 

 




ネット上にある記事によると、黒川敦彦は加計問題で売名をしたようです。極左マスコミと新進党が持ち上げました。



しかし、黒川は、裁判を起こしておきながら原告を降り、集めた寄付金を持ってトンズラです。昔からランナウェイをしまくっていたのです。その被害者の述懐がネット上にあります。

 

 

 

インチキな投資話にも何件かからんでいたようです。常習者です。だから、一億円を踏み倒しても平気なのでしょう。