黒川敦彦後援会の政治資金収支報告書を未提出の黒川敦彦は、ネット動画で謝罪したのもつかの間、ふたたび参政党の演説会に押しかけて妨害を続けました。
「耳を引っ張られた」
と言って、被害者ぶり、「対応しろ」と参政党に詰め寄っていました。じゃれあっていただけなのに。耳を引っ張った男は警察に行ったのだから、警察にまかせておけばいいのに。明らかな妨害行為です。



上の写真を見て下さい。完全なチンピラです。
黒川敦彦はボタンが取れたと言って騒いで警察に電話して、「被害届を出したい」とほざいていました。くだらないことで警察の仕事を増やすな、と言いたくなります。
黒川敦彦は完全な妨害者です。エセ被害者です。まるで伊藤詩織です。
一億円は踏み倒す、選挙運動を妨害する。黒川敦彦は完全な政治ゴロです。黒川敦彦は、しばき隊のようなクソ野郎です。もしかして朝鮮人かも知れません。最悪です。
監督者たる立花孝志の責任が問われるべきでしょう。
NHK党は、完全に自民党の傀儡に成り下がり、参政党を潰しにかかっているようです。すでに日本第一党を混乱させたNHK党は、標的を参政党に変えています。NHK党はもはや統一教会と創価学会とカルト自公政権の傀儡です。

ちなみに荻津組の調査によると、先日の黒川敦彦の一億円踏み倒し問題の釈明動画にはいくつもの嘘があるようです。
黒川敦彦が一億円を借りる際、オリーブの木の共同代表だった小林興起氏と同席していたそうです。黒川と小林氏は「選挙に10人でるから一億円貸して欲しい。きっと選挙で勝てるから」と依頼しました。このとき、むしろ小林氏に対する信頼から貸し主は貸すことにしたようです。
その後、黒川と小林氏は仲違いして、この一億円を黒川が独り占めにしました。
選挙後、黒川は選挙費用の明細を示さず、ただ、1600万円が残っていると報告しました。貸し主は、その1600万円を返せと要求しました。しかし、黒川は返さなかったようです。
また、すでに小林興起氏が離脱していたため、貸し主は明細と返済計画を要求しましたが、黒川はとぼけたようです。黒川は報告などしていなかったのです。貸し主は公正証書をつくるよう提案しました。しかし、黒川は姿を眩まし、公正証書はつくられませんでした。
黒川と貸し主のうち、最初に弁護士を入れたのは黒川でした。そのため、以後は弁護士間の話し合いになりました。
はじめは1600万円残っていると言っていた黒川は、全く残っていないと前言を翻したため、勝ち主は裁判に訴えました。裁判は貸し主の勝訴でしたが、まったく返還されていません。判決から1年半が経過しているのに、黒川は判決を履行していません。
オリーブの木のボランティアの証言では、毎日のように銀行へ行って少しずつ現金を引き出していたようです。現金化して自由に使っていたのでしょう。その金の一部は外山マキにも渡されていました。
黒川敦彦は大嘘つきです。他人のお金で選挙をやるのだから気楽なものです。
おそらく黒川はもうヤケクソになっているのでしょう。だからこそ、バカでチンピラみたいな妨害活動をやっているのでしょう。
