安倍晋三元総理の国葬儀をめぐっていろんな報道がなされましたが、例によって、インチキな報道が多かったようです。中核派の女が市民のふりをしてインタビューを受けていたり、小規模なデモを大規模であるかのように映像化したり、報道こそがインチキなのですね。

 

下は安倍晋三元総理の外交的功績を誉め称える人がよく引用する写真です。



しかし、なんか不自然じゃありませんか?

みんなでポースをとっているようにも見えます。そもそも首脳会談の最中にカメラマンがパシャパシャ撮れるものではありません。

いつ、どこで、だれが、どんな情況で撮影したかが不明な以上、信用できません。

過去にも報道写真の大嘘にだまされ続けています。

まず朝日新聞の捏造事件です。



移民の子供が死んだ写真も捏造でした。

(クルディ)

歴史も捏造写真の宝庫です。下の写真は南京の被害として世界に配信されましたが、上海で撮影された捏造写真でした。






こんな事例は少なくないし、いまでは動画でさえ信用できません。