女性の社会進出という、わかのわからないイデオロギーが浸透して女性の政治家や官僚が増えました。しかし、それで政治がよくなったでしょうか?
女性が働くようになってもGDPは減っています。デフレです。
しかも、働きに出た女性が自殺したり、パワハラに遭ったり、苦しんでいます。
何のための「女性の社会進出」だったのでしょう。
その失敗事例の最右翼が小池百合子です。
オッサン政治を批判しながら、じつはオッサンの猿まねをしてオッサン政治をやりまくり、公約を破りまくり、やらなくてよいことばかりやっているのが小池百合子都知事です。

公約は何一つ守っていません。そして、中国共産党に迎合し、安倍晋三に迎合し、森喜郎に迎合して、典型的なオッサン政治をやったのが小池百合子というババアです。
東京五輪の交通計画を破綻させ、東京都の財政を悪化させ、人事を情実でやりまくり、太陽光を推進し、神宮の森を破壊使用としている悪罵のようなババアが小池百合子です。
そもそも学歴詐称のババアがなぜ都知事や国会議員をやっていられたのか、そこからして奇妙です。闇がありまくりです。
オリンピックにまつわる汚職が摘発されつつありますが、小池都知事が無事だということはないでしょう。きっと何かあります。早く失脚して欲しいものです。
公約達成ゼロ







