
エセ保守言論人 「高市早苗は、総理になっても靖国参拝する、と言っている。偉い」
反日左翼言論人 「雑な議論だ」、「首相にしてはいけない」
このバカバカしいプロレス言論の総体が反日左翼であり、「閉ざされた言語空間」です。エセ保守と反日左翼が結託して言論ゴッコをやっているのです。保守があるかのように見せかけています。
ことの本質は、総理の靖国参拝ではありません。天皇陛下の参拝を実現することです。
戦後体制をいつまで続けるのか。
自主憲法をどうするのか。(憲法改正ではありません)
在日朝鮮人特権をどうするのか。(もちろん廃止です)
スパイ防止法をつくるのか。(スパイはウジャウジャいるのです)
非正規雇用をこれ以上に増やして良いのか。(パソナを潰すべきではないか)
移民を続けるのか。(直ちに止めるべき)
太陽光パネルの環境破壊をいつまでやるのか。(直ちに止めるべき)
核兵器を保有するのか。(保有すべき)
領土を守るために具体的にどうするの。(尖閣、竹島、千島列島)
拉致問題と朝鮮総連をどうするの。(朝鮮総連をつぶすべき)
こうした本質的議論から世間の目をずらすためにエセ保守と反日左翼が結託して靖国というインチキ言論に有権者の目を引きつけているだけです。
これこそ「閉ざされた言論空間」というものです。