法曹倫理委員会というサイトがあります。

法曹倫理委員会

このサイトは、悪徳弁護士について具体例を挙げています。具体的な個人名と証拠を挙げて問題を指摘しています。実子誘拐問題やDV問題について悪徳弁護士の存在を告発しています。

 

具体的には倉持麟太郎、山尾志桜里、藤井靖志、木下貴子、中村信雄、久保英幸、原口未緒、坂本昌史、小島浩一、山口寛、柴田収、などぞろぞろと悪徳弁護士がいるようです。

さらに、こんな記事もあります。

離婚ゴロ弁護士ブラックリスト

こんな記事を見つけると、連れ去り被害者の橋本崇載元八段の苦難がしのばれます。

ちなみに橋本元八段を苦しめている悪徳弁護士は泉裕二郎と薦田純一です。この両名の名前は、このサイトにはありませんでした。

 



つまり、悪徳弁護士がウジャウジャいるということです。

日本の法曹界を狂わせたのは、マッカーサーの占領政策でした。共産主義と在日朝鮮人を使ったのです。しかし、その狂態を加速化させたのは竹中平蔵の竹中改悪でした。

コイツほんとうに悪魔です。