国賓として来日したトランプ大統領のケツをなめまくった安倍晋三首相ですが、こんどは岩屋毅防衛大臣が朝鮮人のケツをなめまくっています。



結局、レーダー照射問題はウヤムヤです。



世界最強国家アメリカのケツを舐めるのは理解できます。しかし、世界でも最弱の劣等国家韓国のケツを舐める必要があるのでしょうか。意味不明です。

要するのパチンコ利権です。パチンコ利権を守るために岩屋毅は朝鮮人のケツを舐めているのです。

以前からそうです。

朝日新聞の記事から引用します。

宮古島駐屯地は3月26日に新設された。防衛省は地元説明会で、敷地内に保管するのは「小銃弾や発煙筒など」としていたが、その後、中距離多目的誘導弾と81ミリ迫撃砲弾が搬入されていたことが明らかになった。住民の反発を受け、防衛省は島外に一時撤去。今後は宮古島東部の保良(ぼら)鉱山地区に用地を取得し、弾薬庫を作って保管する計画だ。

朝日新聞は「住民」と書いていますが、要するに共産主義活動家です。

情けないのは岩屋防衛相です。せっかく駐屯地を設置したのに武器がなかったらどうしようもありません。自衛隊員に犠牲を強いないためには、そして、宮古島の国民を守るためには、世界最強の軍備を整えてやるべきです。それをするのが防衛相の仕事であるのに。この岩屋防衛相は、軍備を弱体化させたのです。

脳みそがないのでしょう。

軍人はつねに政治の犠牲者です。無能な政治が軍人を殺すのです。大東亜戦争の時もそうでした。帝国議会も政党も衆愚でした。その犠牲になったのが帝国陸海軍です。

自衛隊の人々は本当によく耐えていますね。こんな無能な人間が指揮官なのに。

この岩屋毅という政治家は、パチンコチェーンストア協会の政治分野アドバイザーです。

「自民テルン」はぶっこわすほかありません。