私は信用できないと思います。
山本太郎もアントニオ猪木も国会議員です。かつて杉村太蔵も国会議員だったのです。どんな馬鹿でも当選すれば国会議員です。
国会議員の中には外国勢力の傀儡がたくさんいます。民主党や共産党や社民党の背後には支那朝鮮がいます。自民党でさえ、半分はアメリカの傀儡、残りの半分は支那朝鮮の傀儡です。本当の親日政治家はごく少数なのです。
野田佳彦元首相は、在日に選挙応援してもらって当選した男です。いったいどういう神経でしょう。これほど露骨な内政干渉もないのですが、自分が選挙に当選するためなら、国を売っても平気なのでしょう。
以上のような理由から、国会議員の大半は信用できません。
しかし、少数ながら信用に値する国会議員もいないわけではないようです。私ども有権者の責任は、政治家たちをよく調べて吟味し、信用に足る政治家を探し出して育て上げることと言って良いでしょう。