大東亜戦争に日本は敗れました。勝ったのは連合国です。アメリカ、イギリス、オランダ、オーストラリア、中華民国、ソ連、その他の諸国です。
戦勝国の中に中華人民共和国はありません。戦勝国は中華民国です。当然です。終戦時、中華人民共和国という国家は存在していませんでした。
それなのに中華人民共和国は戦勝国のふりをして、日本に対して賠償を要求し、謝罪を要求し、靖国問題に加入してきています。中華人民共和国の言い分には何の根拠もありません。戦勝国のふりをしているだけです。
こんな大嘘を国際舞台でヌケヌケと吐くところがいかにも支那人です。
そして、この嘘に便乗しているのが朝日新聞や毎日新聞などの左翼メディアです。くれぐれも騙されないようにしたいものです。
ちなみに大韓民国と朝鮮民主主義人民共和国も戦勝国ではありません。そもそも存在していませんでした。なにしろ朝鮮半島は日本領だったのですから。