こんにちは、日世観月余美です。
三好由紀さんに【超個人的考察】サービスを申し込んだのはだいぶん前のこと。
ただ、申し込んで結果をいただいた頃は何だか忙しくて、ついでに心も忙しくて、ご紹介が後手を回っておりました。三好さん、すみません…
三好さんはリーディング(いや、チャネリング?)を得意とされている方のようで、申し込みの名前だけで見てくださるのです。
この方に私はどう見えるんだろう?と思っていましたらね
こんな結果をいただきました。
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まっすぐぶれない
軸があり揺らがない
柳の木
さざ波がたつときもあるけれど
それがどうした飲み込んでやる。
強く見られることが多いけれど
その瞳の奥にある世界は優しさに充ち溢れており。
眼差しは厳しくも愛に溢れていて。
研ぎ澄まされた感性の奥にあるのは観音の世界。
作品を出すときには怖さと自信と
勇気とないまぜになるが、
わたしがわたしであるかぎり、
どこにもないものを発信していく
唯一無二の世界観。
違う世界をいつも見ているひと
なんでもいい。がなく、
常日頃からアンテナ張り巡らしている
シンとした仏像のイメージが浮かびました。
神仏に縁があるのでしょうか?
たゆたう黄金色の海のように、
さらに広がりをもつ世界を楽しんでください。
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三好さん、ありがとうございます。
唯一無二の世界観とは嬉しいですね! 確かにそれを目指したいとは思っています。でも、実のところは、自分ができる精一杯、という感じではありますが。
また、「それがどうした」のくだりは、ついクスリと笑ってしまいました。なぜって、いかにも自分で言いそうなセリフですからね。
それがどうした?
そうやって私はいつも自分の感情をねじ伏せてきたのかも。ヤバい奴ですな…。
自分の周りに神仏がいるかどうかはわかりませんが、目に見えない存在も我々と一緒にこの世におそらくいるのだ、と私は思っています。我々の住むレイヤーとは違うかもしれませんけれどね
人間だけでなくて、動物とか植物とか、なんなら地球や水や風とも交流が成立したら、きっと楽しい。
同じ星の上で違うレイヤーに住む生物って、 SF映画『火星年代記』を思いだします。5時間もあるなつかしの映画…
私が絵を描いたり版画を作るのは、そんないろんな”ひとたち”とのコミュニケーションの手段のような気がしています。
注: 残念ながら三好さんの超個人的考察は、すでにサービス提供を終了してしまったそうです。でもこれだけ色んなことが読み取れる方ですから、今後のご活躍が楽しみですね。
超個人的考察、再開れたそうですよ!
