時々…
あなたのことを 思い出すのは
あなたに愛されたことを 思い出して
少しでも
今の自分の心を
満たそうと思うからなのかもしれない…
でも…
決して 変わることのない
その柔らかな思い出は
もう二度と
戻ることも
踏み入る事もできない
美しい化石のようなもの……。
未来の私から見たら
今 生きてる日々が
新たな地層になっている…
未来の私が
その地層の中に
素敵な化石を
たくさん見つけられるといいな
とは 書いてみたものの(笑)
「美しい化石」
この表現が
実は イマイチ しっくりこない(笑)
柔らかな思い出…
美しい化石…
あなたなら どう表現しますか?
(❁´ω`❁)
なんてね (*ˊૢᵕˋૢ*)
