京都でのマスターコース

みんなワイワイ盛り上がると盛り下がっていくというパターンに見事にはまった前日

うさこが言ってくれた人に合わせず、一人で行動するのでもなく人に合わせてもらうという提案
したいこと、祇園よしもとに行ったことないから近いし行ってみようかなと思った
観光はいつでもできるし(京都民の優越感←
そしたら同期の天使のお誘いで下鴨神社に行くことになった
この偶然性というか前日に想像もしてなかったことが起こるのが人生の醍醐味だと思う
逆にこうなることが決まっていた気もする
私が無理をしたり合わせたりしなくても大丈夫な場所がきっとあって、自分は大丈夫なんだを信じていい気がした
すいててゆったり回れたのと、境内の雰囲気が風流だった
2人で水みくじをしたら、『思うようにならぬ出費控えて』と書いてて、思うようにならない出費をどう控えたらいいんだろうと思ったり笑


今回のマスター前後は怒涛だったけどその中での発見

1、自分のしたいことたとえすべってもスルーされても同調してもらえなくても言っていい
傷つきたくなくて言うことすらはばかられてたけど、一言に重みをこめなくてもいいし
いい意味で考えてるほど私に注目されてなかった←
(注目されないを受け入れるといい意味で注目されることがなくなるも受け入れないといけない、注目してほしい私にはそれが抵抗あったんだな

2、ベースに常に相手を喜ばせたり気遣うことを言ったり、行動するがあったけどこれも意味なかったと思った
結局私がしたことで喜ばれることも喜ばれないこともある

3、何かをするときも私がやるかやらないかどっちを選ぶと喜んでもらえるかや望まれてるかじゃなく、したい方を選ぶ
自分がこうしたいかという視点がなくて、あるべき姿、期待されてる姿になろうと努力してきた
たとえば、一人で成し遂げること、一人でも迷わず進めること、逆境をはねのけることなど
でも誰もこう生きろなんて言ってないんだな
不思議なくらい信じてきたけど



舞妓さんと話す貴重な機会もあった
大変なこともあるけど舞妓に憧れて好きだから続けているんですと聞いて、じーんとした
私も好きだからしてますに囲まれて生きたいなと思った

あと仁さんがセミナールームに来てくれた!!! 
グループのみんなには言ってたけど絶対来てくれる直感があった(時間管理がいつもよりシビアだった気がしたから←

のに伝えたいこと何も伝えれてないガーン心の準備がないと話せない
仁さんはオーラがあった
仁さんの魅力は人間らしいところで、かっこいいとこもかっこ悪いところも成功も失敗も見せてくれる
そんな等身大の仁さんを生で見れて幸せだった

写真貼りたいけどなぜか出てこず諦め\( ˆoˆ )/
総じて楽しかったよ😊