目も開かない子猫たちを育てるには、
カラスから守ってあげるのは、
ネコのエサ目当てにやってきていたのです
いつも一緒にいなくてはなりません。。。
「育てる」と決めたことが、
のちのちこんなに大変だなんて思ってもみませんでした。。。
目が開かなくてもミルクは必要
おしっこ等のお世話も時間に関係ないですし
手作りダンボールハウスでの生活
仕事先に毎日わたしと出勤し帰る。。。
そんな日々がずっと続きます。。。今も変わりません^^;
でも自営業で良かった~~と、つくづく思いました
小さいながらも興味津々。。。
一緒にすずめを眺めたり。。。
夏の日にはなぜかコピー機のところで寝て。。。
Faxがくるとびっくりしたり・・・いないときに印刷をしたり。。。
でも全部許せちゃう。。。
ずっと一緒にいようね