無観客有料ライブ配信イベント主催者、オンライン×リアル=ハイブリッドイベント主催者の西澤一浩(DAF)です。
どんな人に『DAF』に参加してほしいのか?
同じことの繰り返しの毎日の中、
うまく笑えなくなってしまったり、
やさぐれそうなところをどうにか踏ん張ってたり、
職場や家庭でイラついていたり、
生きる目標を見失っていたり、
何かに夢中になりたいけれども対象がみつからないような人。
(これは…15年前の私ではないか…)
そんな人が『DAF』の開催日を楽しみに、
毎日面倒なことがあっても、
『DAF』の日まではがんばろうと思えるような
3か月を過ごしている。
そんな人たちが3か月に1度、
お互いの生存確認のごとく会場で顔を合わせ、
笑顔で近況報告し合うようなことができた日々が戻るのは
もう少し先としまして。
オンラインでご覧いただくいにあたって、
お酒と好きな料理とスイーツを用意して
(前日までに仕入れてますね)
画面の前でドキドキしながら待機してくださっている。
わかりやすいとこだと
五輪やワールドカップで日本勢を全力で応援するような案配。
日本代表が全国民の「推し」になるように
DAF推しのみなみなさまがたが、
全国各地でワクワクと緊張の狭間で、
乾杯前から1杯目のお酒に口をつけつつ、
チャットで参加者同士であいさつや雑談をしている。
とすればこちら側も
参加者の3か月間よりも
濃厚な日々を過ごすことを心がけて
その3か月間に蓄積したものを
ステージ上で爆発させるんです。
数日分の感情やエネルギーを
お互いこの日に使い切って、
心地よい疲労感の中、
ロスが始まり日常にも戻らなきゃいけなくて
ブルーの影も差し込むんだけど
でも次回の『DAF』の日を楽しみに
頑張っていこう、って思っていただき、
実際に、
『DAF』を通じて出会った人から刺激を受けたり、
それまで知らなかった情報や価値観を得たりすることで、
視野が広がったり、物事の捉え方が変わったりして、
うんざりするような毎日だったのが、
解像度が上がって、
以前よりも楽しく、
前向きな3か月になったらよいなあと。
会場という非日常空間ではなく、
日常空間(自宅とか)で画面越しに見ている人に
会場でなら味わえるはずの空気感を
どうやったら届けることができるのか、
3か月=1クールと考えると、
『DAF』の開催日は
ドラマでいうところの、そのクールの最終回であり、
次のクールへの伏線もあったり、
開催翌日からは次のクールの最終回に向けた
ストーリーが始まる、
くらいの展開もやってみたいもんです。
なんかのワークシートの書き込みみたいになってますが。
無観客有料ライブ配信イベント主催者、オンライン×リアル=ハイブリッドイベント主催者の西澤一浩(DAF)でした。
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↓ 開催まで2か月切りました
2021年の1発目★3月14日(日)開催
『DAF23』(ドランクアカデミーフェス23)
■出演決定アーティスト(1月6日現在)
朝香豊(2回連続2度目)
アンディ中村(19度目)
石川和男(16度目)
大上達生(7回連続7度目)
大西夏奈子(3回連続3度目)
鍵麻由(8回連続8度目)
シヅエ/相良照代(12度目)
杉浦博道(3回連続3度目)
玉川真里(初出場)
長谷川孝幸(18度目)
福田剛大(21度目)
松川泰子(8回連続8度目)
森戸陽子(2回連続2度目)
山田泰史(5回連続5度目)
綿谷翔(2回連続2度目)
※出演者のプロフィールはこちら
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▼2021年日程(決定分)
■ 3月14日(日) 『DAF23』
■ 6月13日(日) 『DAF24』
■ 9月 5日(日) 『DAF25』
■ 12月5日(日) 『DAF26』
※社会情勢に伴い日程が変更になる場合があります
※2年ぶりに『出版DAF』も開催が決定しております(日程調整中)
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https://123daf.net/

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