夏休みになった。
子ども達が。
相変わらず、お仕事ばっかりさせてもらってる。
周りの人にたくさん協力をもらい
お仕事を全うさせてもらってる。
1年前の夏休み
わたしはどんなことを感じていただろうか。と
8月のブログが目に止まった。
好きなんだと思う。
ただただ、
わたしで在ることが
お仕事が
お客様が
スタッフが
好きなのだと思う。
わたしの
こうしたい。
こうありたい。
が
ベースに
根っこに
あるのだと思う。
仮に
もし、
もし、
2人になっても
もし、
たった1人になったとしても
目の前の人を大切に
わたしはわたしのやりたい限りやるのだろうな。
誰にも折れないもの。
わたしの
心や感性は。
わたしには、
あるのだもの
この肉体という
喜びを分かち合う富が。
そんなことを
書いていた。
目の前の縁する人は、
変化もして行った。
それでも、
わたしは目の前人と関わって
言葉にしていく。ということをするんだろう。
溢れるんだろう。
先日、いつもお仕事を一生懸命やっているスタッフが
ある出来事で落ち込んでいて
直接も色々話したけれど
その瞬間って
直接だと言葉になりきらない時もあって
だけど、
わたしは
言葉にも「今」という時があると思っていて
帰ってからラインを送った。
そしたら、もらった返信に
泣きそうになった。
ゆかさんと働ける今が本当に良かった
移動を決めて本当に良かった
出しきれない気持ちまで掬い上げてくれて
ありがとうございます
と。
こちらこそ、
わたしをわたしで在らせてくれて
わたしのままを受け取ってもらって
ありがとうございます。。🥹💗
ご縁が巡り
どんなに
目の前の縁する人が変わっても
懲りずに
わたしはずっとわたしであるのだろう。
今日は今から
去年退職したスタッフが
旦那さんの転勤で引っ越すから
最後になるかもしれないランチに行ってきます。
プレゼントとお手紙を準備して。
ランチに行く前は、
ずっと一緒に頑張ってくれてるスタッフのお誕生日が来るから
その子のプレゼントを選びに行った。
めっちゃピッタリのプレゼントが見つかって、
すっごく幸せな気持ちになった。
幸福
という言葉が浮かんだ。
幸せだなぁ。
想いを届けたい
言葉を届けたい
そう思えることそのものが
そう思える人が存在してくれることが
幸せだなぁ。と思った。

