昨日は、
41歳最後の日。
子ども達が夜はマックを食べたい、とのことで、
お店まで来てくれて、
わたしの仕事が終わるのを事務所で待って、
一緒にマックに。
「0時まで起きとく!」
と言い、
日付けが変わるまで、
娘と息子がライブしてくれてました😂
日付けが変わった瞬間に、
おめでとうを言ってもらって
わたし自身は
“自分の誕生日”みたいな特別感はどんどん薄れていっていますが、、
子ども達が笑って、お祝いしてくれようとする姿が嬉しい
て言うわりに、
スマホばっかり見てたから、
2人にめちゃ怒られるという🤣
27日になると
体感で思うけれど、
だいたいこの日あたりは
わたしの住むところでも
寒さが急に深まります。
今朝も、
とても冷える
寒い朝。
冬に生まれたわたしの命は、
年末に生まれたわたしの命は、
枯れたって
無くならないことを
命で知っている。
そんなことを
この時期特に、思う。
ふっと真ん中から湧くように
思い出す。
生まれてから
よく
わたしそのものを見て
感じてる人からは
“強いね”
と言われることが多かったわたし。
人に言う言い方が強いとか
そういう強さと違った
外側に強く当たるとかとも違った
外側で何が起きても
真ん中が
芯が
黙っていても
わたしで在る強さ
内側の強さ
という意味なのだと思う。
この
寒さが厳しくなる時期に生まれた
命そのものが持つ強さのように
感じている。
寒さだとか
自然はコントロール出来ない。
その
自然の
コントロール出来ない領域というものが
わたしは
安心するのだと思う。
ただ、歳を重ねると共に
寒さは厳しくこたえる😂😂
わたし自身も
誰もコントロールしたくないし
誰からもコントロールされたくない。
そんな
わたしの根っこや
わたし自身が放つものと
共鳴する人が
わたしの人生とご縁があって
出逢ったり
ご縁が深くで続いたり
繋がっているのだと思う。
42歳も
わたしの命を全うして
わたしの体を
使っていきます。

