10月
ブログに書いたことを含めて
わたし的にアウトプットが過ぎまして
アウトプットって表現で合ってるのか?😂
黙る時間も多く
逆に、
ここ数日は
過去の自分のブログを読み返したりしてました。
そして、
ゆいさんがまた
ブログを書いて下さってること
嬉しいなぁ♡と思っていたら、
リブログも🥹
ありがとうございます
わたし、
お店の状況や
自分の状況が変わったとき
そもそも、
その時に
八方美人な自分に肚を括ったのだった。と
思い出した。
力の無さを感じることもたくさんあるし、
わたしは一対一の会話が好きで
ひとりひとりと深い会話をしたり
想いや気持ちを引き出したり聞き出したりするのが好きで
もう少し
もう少し時間がかかるかもしれないけれど
やさしい空間を紡いでいきたい。と思った。
この間ふと
八方美人
って言葉がわたしの中に響いて、
胸がザワっとなった。
え、みんなに嫌われちゃう!って
一瞬出た。
だけども、
ひとりひとりの心を聴けるわたしの能力を
八方美人すらも、使ってやる。
職場も
優しい空間にするため、
わたしの八方美人すら、使ってやる。
そう思った。
こんなこと、書いてた。
八方美人宣言
ゆいさんがブログで書いてくださっているように、
わたし自身も一対一の方が自分が安心して相手の話を聞けたり、
それに対して自分を出せたりもする。
そんなわたしだけど、
この2年は、
相手が1人じゃなく
わたし対複数だとしても
わたしを出す訓練期間だったようにも感じていて
たぶん、
というか、きっと
会社からしたら
迷惑な存在なのでは
と思うことも
たくさんあるんだけど。。。
わたしが一人ひとりと話をした結果、
退職の背中を押したこともあるし、
会社という括りで
繋ぎ止めることは出来なくて
離れる寂しさはあっても
1人1人の
存在そのものを応援してきた。
今朝、
この記事を久しぶりに読み返しながら、
じーーん。。となったんだけど
異動する先輩が
「ゆかさんは、本当に人の気持ちを汲み取って
優しく暖かく包む力がありますね。
ゆかさんは、初めて会ったとき
“わたしのやることは、どこに行っても変わらない”そう言っていて、
すごい人だなぁ~って、思っていました。
その言葉が、異動を決断する背中も押してくれました。
いつも喜びを表現していて、
そう在りたいなって思わせてくれます」
って
もらった言葉に、
今朝改めて出会い直して
何だか、
今書いてる記事の内容と
繋がってないようで
何だか
全部が繋がっていくような、
そんな感覚を感じたんです。
ゆいさんがブログで書いてくれていた中で
由香さんのブログで「八方美人」というワードを見た時に
あ、八方美人て、チューニングだ
とも思った。
その言葉を見て
わたしがしたいことは、
心が震えるような
言葉の響き合いで
それが
チューニングのようでもあり
それが、
人から見たら
八方美人に映るとしたら、
もう
それはそれでいい。
と、
開き直るって感じとは違うんだけど、
そう思った

