その人が、
何とかわたしに連絡を取ろうと一生懸命連絡をくれた時
最初に
「何とかできると思って
いろいろ連絡したの」
の言葉を見たとき
その時の状況的に
わぁ
って
咄嗟に思ったわたしがいたの。
その時のブログの
今の状況を見て
楽天分お金を貸してくれたり
何か1万でも2万でも
書いてる楽天分とかでも
工面してくれるのかも
って
思ったわたしがいたの
何というか
言葉で上手く書き表せないけれど
色々あっても
それぐらいの繋がりや関係性やご縁なのかもしれない。
って感じたわたしがいたの
だけども、
質問をされる中で
あ、それは違ったのか😂
そっちだったのか😂
と
恥ずかしくもなったし
痛くもなったし
自分自身が気持ち悪くもなった
だけどさ、
性やパートナーシップのこともだけど
お金のことって
わたしにとっては
性のこと以上に
裸になるより
もっと
出すのも
脱ぐのも
見せるのも
勇気がいること
勇気がいることだったんだ
だからさ、
どんな場所からでも
出した。って
わたしにとっては凄いことなんだ
親に200万借りて下さい
と言われたことも
何でそれをあなたに言われないといけないの?とも思ったけど
考えがお互いに一致しなくとも
その人はその人なりの
覚悟で言ったのだと
それは伝わってはきた
それが
わたしの欲しいカタチでは無かったとしても
その中でも
お金のことで悩むことで
もう由香の文で無くなってる
それが悲しい
と言われたことが
わたしにとって
ぶわっと怒りが湧いたのは
わたしもその言葉が
悲しかったんだと思う
ずっとわたしのブログを読んでるわけでも無いのに?
ずっとわたしのブログを見ていたわけじゃ無かったのに?
わたしはわたしで、その時その時、時には勇気を出してわたしを表現してきたのに?
自分にとって、表現が難しいことを書くとき、それでもわたしの中にあるものとズレが無いようにと表現を大切に来てるのに
って
そう思ったから
それでも、
わたしがわたしの表現をしているかどうか。って
結局のところ
わたしが1番分かっていて
かっこつけるわけでもない表現が
心に触れるのだと思う
まずは何より
わたし自身に
結局、この連絡は何だっただろう??😂と思いつつも
「どれもわたしだよ
それも
これもわたしだよ」
で
幕を閉じた。
1番は生存確認と
あとは、わたしらしく生きて欲しいってことかな。と
プライドで守るのなら
プライドだけだったら
わたしはこんなにも書けないし
書かない
どれもが大切だから
無かったことには出来ないから
生きているから
結末だけじゃなく
過程だとしても
書いたり
言葉にしようとしたり
表現しようと思うんだと思う