最近、
お金の記事を書いているからか

たくさんのアクセス
ありがとうございます。




いいことも
それだけじゃないことも


書くなら
わたしの生のリアルを
なるべくそのまま言葉になるように。と



そして、
1人でも必要な方がいるならば、
あなたに届くように。と
あなたに響くように。と



もし誰もいなくとも
たった1人のわたしに響くように。と
書いています







お金のこと
性のこと
パートナーシップのこと


時に、
誰にも言えず
誰にも言えないと

誰にも言えない
言わないほどに



重く感じるときも
光が閉じたように感じるときも
八方塞がりのようで呼吸が苦しくなるときも
あるよね





どんなことでも
そこに眼差しを向けること


それが、わたしにとっての表現です。





それが、わたしにとっての光で希望、、、というニュアンスより、
わたしの熱なんだと思います。






闇も
重さもまた
わたしの熱で
わたしの生です。






この記事出したあと、

寝て



朝になって、
なんだか、めちゃめちゃ恥ずかしい気持ちになった。





みっともない
小さいわたしが
恥ずかしかった。






でね、


気づいたんだ。





何かをしてくれてるから、
何かを返すね。

じゃなくて






わたし、

ただただ、受け取りたかったんだ。って






そして、

何かをしたいときは、


わたし
ただただ、注ぎたかったんだ。って








それだけだった。






わたしが、
何も返せないようなとき



それでも

ただただ、まっすぐに受け取れるわたしでありたかった。




与えられた
愛を
優しさを
エネルギーを
時間を
お金を



注がれた
それらを。







そして、
わたしが
注ぎたい
与えたいものって



物々交換ね

とか



お返しでしぶしぶ、、
じゃなくって





ただただ、まっすぐに注ぎたかった



愛を
優しさを
想いを
動いた感情を
エネルギーを


わたしの中から
脈打ち
流れ
動き
溢れ
放たれるものを






ただただ



ただただ。