やーん泣き笑い
お仕事のストレスや疲れで

首から下のバッキバキと
甘いものの過食が止まりませぬ泣き笑い


おデブまっしぐら昇天










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わたしは、これまでも
周りや上司からしたらズレてる。と思われることが多く




それは、きっと、
役職についた今も
そうなんだろうな。と
そう思います。







このブログを書いたあたりから、
なおさら
職場の子ひとりひとりの声を聴くようにしていたのだけれど








、、、、、

もう、みんな「辞めたい」と思っている。




それくらい、
限界を超えながら
頑張ってくれている。



そう感じました。








店長以外、
みんな「辞めたい」と思っている。





ギリギリのところで、
踏ん張って

時に崩れ落ちながら


なんとか、
なんとか
やってる。





それを感じました。








けれど、
「辞めたい」と
「辞める」は同じでは無く






“辞めたい”
そこに、いろんな想いや
理由がある。





上に対して
環境に対して
時間に対して
お給料に対して



“辞めたい”の延長線上には、
いろんな分岐点がある。












感謝していないわけじゃない。


頑張りたくないわけじゃない。





だけど、

やってもやっても
終わりが無く


やってもやっても
出来てないことの方に小言を言われたり、


やったことや
居ることの感謝をされない



それが続くと
枯渇状態のループになり


“頑張るエンジン”
“頑張れる理由”

それが無くなる

自分から、湧き出なくなる







それでも、
その中で、
頑張っている。




そうすると、
みんなの中で「辞めたい」かまた拡大する。






「辞めたい」が全てでは無いけれど、
今、お店がそういう状況だな。と

そう感じました。







休息や栄養
心の穏やかさ

それが、必要だな。と
そう思いました。






それって何?って

・お給料の基本給があと5万~10万は上がること

・心と体をしっかり休める時間を持つ

・なるべく勤務時間で全ての業務が終わる

・終わらないなら、せめて残業代をもらえる

・言いくるめる上司じゃなく、否定する上司じゃなく、どんな気持ちもいったん全て受け止めてもらえること

・勇気を出して伝えたことは、一緒に考えてくれたりよくしようと動いてくれること

・頑張ろう!達成しよう!だけじゃなくて、
頑張れないときも、気持ちがどうしても上がらないときも、その自分の存在が許されること

・この世界で生きることだけじゃなく、
辞めたい。辞める。それすらも、許され、ひとりひとりの人生や存在そのものをもっと尊重され、応援され、祝福されること。

・もっとゆとりや余裕を持って働けること






綺麗事かもしれないけれど、
わたしはそう感じた。





自然の営みというのは、
繁栄するものは繁栄する。
衰退するものは衰退する。


だけど、
繁栄することも
枯れることも
きっとどれもが最後は土に還り糧となる。





世に必要無いものならば、
自然の営みに還ってゆく。



良い悪いで、測れるものでは無く。







だからね、
今の店長で、
今のわたしの役職で、

やれることは精一杯やるけれども

それで衰退するならば
それは「頑張ってやる気で乗り切ろう!」のパワー論だけでは、もうみんな上に着いて行って頑張れるだけのエネルギーはもう残っていないということ。




それで衰退するとしても
「もうじゅうぶんに、頑張ったね」
「よくやったね」
と思うんだ。





そして、それは、

それももしかしたら、
解放と平和と幸せでもあるんじゃないかな?と。









今のわたしの役職が、
これまでわたし個人の売上がわたしのお給料に反映していたものが、


これからは、チームの実績がお給料に反映するんだけど、
2月末、改めてそれを見ながら


あ、わたし、
お給料、このままだと、めっっちゃ下がる。

今のままだと、手取り11万だ。
これだけしてても、手取り11万だ。

毎月の支払いにすらなおさら届か無い。

借金も支払いもひと月分すら全然払い終わらない。
、、、怖いあせる








その現実を見て
わたし自身にも「辞めたい」と思う気持ちを改めて許した。




「辞めたい」のその延長線上や
辞めるタイミングというのは、
まだ、分からないけれど。






「頑張りたい」も
「もう頑張れない」も
「辞めたい」も

そのどれもを持ちながら
ゆるしながら






今の役職に着いたとき

“もうこれ以上、誰もやめさせたくない!”とも思ってた。

思っていたけれど、




「辞めたい」の延長線上にあるものは、
ひとりひとりの意思や想いをコントロールすることは、出来ない。



出来ない。







だから、
わたしの感じる全てをゆるし



みんなの感じる全ても
何を感じても
何を思っても


大丈夫だよ。と



いいんだよ。と






その姿を体現し続けたい。









初心のこの気持ち、
わたしには原点だな。

頑張りたい。も
辞めたい。も
どちらの感情も、たくさん出た。



そのどちらもひっくるめながら、
その自分の気持ちを許し
器を広げてゆくのだろう。




そのどちらの感情も持ち合わせるから、
働くスタッフの揺れ動く気持ちに
心の耳を傾けることが出来るのだろう。



感情が引き出されるから、苦しいけれど

感情が引き出されるくらい、大好きなのだと思います。









大好きだけじゃなくて、
時に大嫌いになる時も持ち合わせてるけどねてへぺろ






昨日、リブログの中にも出てきたスタッフの子に

「由香さんも
もういいですよ。

もうじゅうぶん頑張りましたよ」

と言ってもらって



「みんなほんと、よく頑張ってるよね。

会社が終わるときとか
何かが終わるときは

好きな商品最後に買って

「解散!」って、笑って解散しよ!飛び出すハート飛び出すハート」



って言ったら、
めっちゃ爆笑してた笑い泣き





え?!そんなこと言っちゃって思っちゃっていいの?って感じだけど


こうやって
「あ、これも思ったことなら否定しなくていいんだ。
感じていいんだ」って
それをゆるせる瞬間だったり


エグさを出しても爆笑出来るって、
自分の中にとって大切だと思うんだキラキラ






周りや上司にズレてると思われても、
それで何度も居心地悪さ感じても、

自分からはズレられないんだ。




そうなってる。



あとは、自分を精一杯生きながら、

自然の営みの中で


迷ったって
悩んだって
決められない時だって

決めた時だって



大丈夫。



どれもが、命の自然の営み。





命を信じる。


命のタイミングを


命のリズムを
信じて、大切にする。






壮大なこと、
目の前の大切なこと


大小で優劣など無い。







めっちゃまとまり無いけど、
今感じる、素直な気持ち。



言葉をひらくことや

声をひらくことは


想いを止めずにひらくこと。






時にしんどくなるけれど、
そんなときは休むことを大切にしながら

わたしの命を営んでいく。