昨日は、お仕事がお休みで、

わたしの担当のお客様のあるお仕事に、
わたしがお客さんとしてお客様の営業所に行くことに。





お客様とのメインの用事が済んだタイミングで、

「あ!
〇〇さん、連れてくるね!!
ちょっとみてもらおう!!」


と
お客様が、バタバタその方を呼びに行った。







お客さんが呼んで来てくださったその方は、
最近まで、占いをお仕事にされていた方だそうで、

お客様に「こんな人が入ってきたんだー!!」と
聞いてはいた。






なんというかね、
そのお客様は、
わたしの20歳ほど上なんだけど


とっても無邪気な方なの。




無邪気で、
わたしにもいい!と思ってくれて、って、
その純粋さも、とってもわかるの。







だけども、
突然のご対面になった、
わたしと占いをされる方泣き笑い泣き笑い




んっ?
えっ?笑い泣き笑い泣き
となりながら、




お客様は、
嬉しそうに



さぁ!さぁ!聞いておねがいおねがいキラキラキラキラキラキラ

ってご様子。







その方も

「何が聞きたいですか?」

と。




とても、
美しい方で、
微笑みながら
まっすぐな眼差しでわたしを見た。





が!

えー!
何を聞きたい?泣き笑い

ほんっと、今日、そのつもりで来て無かったからな泣き笑い泣き笑いと戸惑った。






「、、、ひとつ選ぶなら、
仕事のことですね」



と言うと




その方は、
わたしの右手に手を重ねて



「今、手元にこれしかなくてごめんね。」


と

5円玉に紐をつけて
ペンデュラムに見立てたもので

わたしに質問をしながらみて行ってくれた。







守護霊がわたしには4人みえること


これから、仕事で大きなストレスを抱えていくこと

守護霊的には、そっち(昇格)に行かせなかったこと

ストレスを元に子宮に気をつけること


上の性質は変わらないこと


上とのことで、職場の子とのトラブルがあること


もうすでに限界で辞めたい子がいること


その子と上の魂グループがそもそも対立しやすいこと


環境を変える方法は、わたしが上に上がること


ただ、3年かかること


早ければ1年
それには、実績(売上)が必要なこと




だけど、本当は、守護霊的には
進ませたくないこと


それでも、管理職は向いてること






こうやって箇条書きにすると
淡々として感じますが、、




何だかね、
言われながら、
わたしに言われた内容がとかじゃなくってね
複雑な気持ちにも何度もなりました。








「はい。
それも覚悟の上で決めました。

わたしは、肩書きに興味はありません。
役職は、いつだって降りてもいい。

だけど今は、わたしがこのポジションにつくのがベストだと思った。

ただ、働く子の心を守りたい。」





わたしの言葉に


うん。うん。
そうだね。


と聞いて下さるその方。





うまく言葉に出来ないけれど、

その方がダメ。と言ってる訳じゃないのですよ。


すごく素敵な方だと思った。





わたしの分かっている状況を

言葉にしてくれた


みえるのだということは、分かった。






だけどね、

わたし以外の人の領域のことまで
踏み込んで
ベラベラと言って欲しくは無かった想いや




そもそも、
お客様がわたしを思って、その人を連れて来てくれた。

その方は、無邪気に呼ばれたから、わたしのところに来てくれた。

それはそれで、ありがとうございます🙏






これも、
縁といえば、
縁なのでしょう。。





それでも、
わたしは、見えない領域や
魂に触れることは

いきなり。というより、


わたし自身が、今。と思うタイミングで、

わたしの魂とわたしの了承を得たうえで、



今。この人に。と選びたいな。と
改めて気づく出来事でした。





それは、
わたし自身がするときに

人に対して大切にしていることでもあり
タイミング、時、というものを尊重していることでもあり



それが正しいよ!と言いたいわけでなく、

ただ、わたしが大切にしたい領域だということ。






見てもらえるなら、見てもらいたいーおねがいという方もいると思いますが、


見えない領域や
見えないエネルギーなだけに


誰に見てもらうか
自分が今どんな状態かによっては


危ないことでもあると
そう思うのです。 






何でもなんでもみてもらう。じゃなく、
ひらくときにはひらく
閉じるときには閉じる


自分でタイミングや人を選ぶことも大事。







うーん、、、
このブログの伝えたいニュアンス
うまく伝わるかな、、笑い泣き








それでも、突然のタイミングやご縁がやって来るときもある。
そのときは、必要なものをまた
自分で選ぶチカラがわたし達にはある。









昨日は、

お待たせしているAmourのお守りとなる
アミュレットの香りをブレンドしました。



なんて透明度の高い

強く美しいエネルギーを纏った魂の子




ちょうど新月と重なり
泣きたいほどに透明な美しいアミュレットが生まれました。