わたしにとって、
言葉ってとっても大切なもので
大切にしているし
適当に
雑に
放ってはいないものなんだけど。
それこそ、
魂カウンセラー養成講座の3回目のとき
「由香ちゃんにはもうこれ以上伝えることが無いなぁ~」
ってけいこちゃんが言ったタイミングだったか、、
講座残り20分
どうしよう、、
気になってたんだけど、、
今、言っちゃえ!!!
と思って
講座生は
希望があれば残りの回数で伝えますって最後に書いてて、
気になってて
タイミングが合えば♡と思って
魂カウンセラー養成講座の最後の最後に
「けいこちゃんのキャッチコピーの気になってる

」
と言ったら
あぁぁ!
キャッチコピーね!
と、
その場でけいこちゃん
見えるビジョンから
すらすらと
流れるように
言葉を紡いでくれた。
「なんかおもちゃ箱みたいなのが見えてくるな~
いやおもちゃ箱じゃないな
なんか宝箱だな
宝箱!
宝石箱
宝石箱みたいなのがたくさん出てくるわ
キラッキラ
キラッキラした」
「なんか宝石箱だね~
なんとかの宝石箱
言葉の宝石箱
!!笑
なんかね、
キャッチコピーにすると急に陳腐になるのよ🤣🤣」
と、
突然のネーミング彦摩呂感に
笑い出すけいこちゃん🤣🤣
だけど、ちょうど
魂カウンセラー養成講座の1回目の後辺りかな?
わたし。というものを
感じてたとき
わたしにとって、
言葉。って
言葉はわたしにとって宝石みたいだな
って感じてたの。
「まさにじゃん!!
キャッチコピーにすると
『言葉の宝石箱』で彦摩呂みたいになっちゃうけどさ
めっちゃ良いこと言ってるのに
彦摩呂出てきちゃうみたいな

」
だけどほんとそうでさ
わたしにとって
言葉って
剥き出しの
ほんとのほんとの所を見つけて
それを出すものなんだ
それは、
自分もだし
目の前の人にもね
「そうそうそう
ほんとそう!
由香ちゃんさ、
『魂を可視化する』って言ったけどさ
香りとか
チャームもそうなんだけど
言葉もやっぱり可視化だから
カウンセリングみたいに
喋って行く。ってよりも
やっぱり「紡ぐ」っていう
言葉を紡いで行く方」
もう
お互い
そうそうそうそう!
そうそうそうそう!!!!



って
なりながら
今、
会社の決算月なのもあり
体のタイミングを見て
出したいな。と
思って
インスタで、
coming soon...♡と
チラッとだけ予告していたもの
それも、言葉を含め
届けるもの
魂の紡ぎ~Soul letter~
やりとりしながら
言葉
見えたビジョン
音
音楽
映像
もう何でも
キャッチしたものを
全て
お伝えするの
「まさに可視化だよね
可視化出来るって、
すっごいと思うの
まさに由香ちゃんが持ってきた
天性の宝箱っていうか
宝石箱っていうかさ
いろんなカタチで
可視化させる」
そうそうそうそう!
その
可視化したもの
わたしにとって
それは
胸が震える
魂が震えるものなんだ
「手に取って見ることが出来る。って
地球上ではとても尊いものだから
そこが受け取れるって
すっごいことだなって思うし
なんかやっぱり
響きだよね
その人の響きを
封印を解除する
みたいなとこあるよね」
って

そう!!
それこそ、本人も
大事にしまっちゃって
宝箱にあるの忘れちゃった大切なもの
それを
可視化して
思い出させる
お渡しする
「そうだねー
その人自身が忘れてたとこを
ひらくんだろうね
きっと」
そうなの!!
そうなのそうなの!!!
「あっ!なんだ
ずっとあったんだ
わたしの大切なもの
これだったんだ
忘れてただけなんだ
ここにあったんだ
わたしはわたしで良かったんだ」
って
気づいた瞬間
内側の固くなったものが溶けて
振動して
震えて
わぁぁぁ!!って
自分と自分とが出会うの。
そんでもって、
それをもう
知らず知らず
やらせてもらった原点が
わたしにとって
愛ちゃんの人生の思い出作りで出したバザーの
だったな、と
本当に思う。
もう
ここで
わたしは、やりたいことを
スタートさせてもらっていた。
裸のセッション
光と闇の解放
Naked me
命を使うこと
やらせてもらってた。
愛ちゃんのブログにコメントしたとき
もらった言葉

わたしにとって
宝箱でね
わたしが出す
放つ言葉だけじゃなくって
もらう言葉もまた
わたしにとって
宝物なんだ
わたしは、
言葉という宝物に溢れた世界で
生きていきたいのだと
思うんだ。
まいちゃんも
セッションの時
宝石に触れてたな
それを
わたしは配るのだと
そんなまいちゃんがくれた
由香ちゃんの表現力は
唯一無二
この言葉も
めちゃめちゃ嬉しかった



「由香ちゃんの中で一致した瞬間に
無限に広がって行く感じだよね」
「地球上の宝石の数と同じくらい
煌めく言葉を放つ」
そんな風に
言葉を伝えてくれるけいこちゃんは
魂に触れる光の音を流れるように紡ぐ人。だな
本当の音を
響かせてくれる人
目の前のその人の
大切なものを言葉にするとき
ひらくとき
わたしもまた
剥き出しで
剥き出しな言葉を出して
だから、
いつも
わたし自身が
感動するんだ
ありとあらゆる
存在するものの出会いに
そこに
眼差しが注がれるとき
思い出すとき
感動するんだ
そんな
宝物を
感動を
与え
受け取り
そんな中で
命を震わせ喜び生きること
それが
わたしがこの人生で
やりたいことなのだと思う
日常で
お仕事で
アトリエで
目の前で関わる大切な人達と
愛する子ども達と
わたしの生きる日々の中で








