16日、17日で
旦那さんのお母さんの田舎に家族で行って来て


お天気は
晴れや曇りや雨やありながらも
自然のエネルギーを
たくさん浴びてきました。




14日に
ひとつ香りを発送し、
15日お待たせしていた
Namelessの香りを作って行こう。と思って




それは、
それまでにメッセージのやりとりをしたことも


今、わたしが感じたりキャッチしたことも


16日、17日と
自然の中で感じたことも



改めて、
やりとりしながら言葉にし合うものも



全部
全部がまた
お届けする香りになると思った。







17日、
雨が降ったりもした後の


海の波の音が 
物凄く心地良くてね

 



海岸の
自然が生み出した産物に


そして
押し寄せて
引いていく


その力強い波の音に


それが
体に入ってくるようで
心地良くて



ひとつになるようで
心地良くて




わたしも
ますます
そんなものを
お届けしたい。と思った。







わたしのひらかれた領域は、
何のために使うのか。


それは、いつだって
目の前にいる人で

わたしが関わる人で



目の前に注ぐことが
わたしが出来ることで




そこから広がっていくやさしい世界


それがわたし自身が見たい世界でもある。









いろんなやりとりや
いろんなエネルギーが集まって



心地良さの中
カタチとしての香り作りが
昨日、始まった。






軸となるオイルは、
今回
この香りに絶対に入る!
絶対に入れたい!と思った



【魂との再会】のオイル





このオイルは、
ご先祖さまや
亡くなったペット
その魂との再会を意図されたオイルではあるけれど




わたしは、
そこに

【自分自身との魂の再会】
も
強く感じたの。






わたしが注ぎたかったのは、
そちらの方。


自分自身の魂との再会。




だけど、
いろんなビジョンをキャッチしながら
どちらもなのかもしれない。とも感じた。












 

途中経過ではあるけれど、



いったん瓶が満杯になったあと




香りを感じていたら





やさしさに包まれたなら


を感じたの。










やさしさに包まれたなら  きっと
目に映る全てのことはメッセージ




それをキャッチして




「歌ってどうするの?」とか
「こんなことしてどうするの?」とか
「これで喜ぶの??」とか



もう
そんなことより



響かせよう。と思った。









そして

やさしさに包まれながらを
何度も何度も聞きながら


小さい頃は神様がいて
毎日愛を届けてくれた
心の奥にしまい忘れた
大切な箱  開くときは今


雨上がりの庭で  くちなしの香りの
やさしさに包まれたなら  きっと
目に映る全てのことはメッセージ


カーテンを開いて  静かな木漏れ日の
やさしさに包まれたなら  きっと
目に映る全てのことはメッセージ





あれも入れたい。とわたしが思っていた香り


やっぱり、、
それも、注文して、入れよう。


そう思った。





小さい頃は神様がいて
不思議に夢をかなえてくれた
優しい気持ちで目覚めた朝は
大人になっても  奇跡は起こるよ


カーテンを開いて  静かな木漏れ日の
やさしさに包まれたなら  きっと
目に映る全てのことは メッセージ












あたたかさや
やわらかさや
やさしさを伴いながら


わたしに流れてきたもの



全部全部

香りに注いで


お届けしよう。