もう1年くらい
ノートを書かなくなったけれど
お手帳には
気づきがあったら書いたりしてて
この記事を書いたあと
今朝は、
売上に紐づく感情や
売上に絡む上司との関係性や
そこから自分に響く言葉とかを
ぶわぁーっと書いてた。
わたしの感じる
やさしい世界も含めて
繋がって
溢れて
ぶわぁーっっと書いてた。
そのことも、
また書けたら、とも思う♡
そんな
ぶわぁーっと繋がって
溢れて
書いて出して
今日は祝日のため
久しぶりに子ども達も連れて
出勤して
子ども達は、
お店大好き!
なぜなら、お店だと涼しい事務所でYouTube三昧見放題!

わたしは、
他のスタッフのお客様の対応に行ったりしてたんだけど
その中で、
お客様といろいろ話しながら
「わたしは
いろんな気持ちに寄り添える人でいたい」
みたいな言葉がポロっと出たあと
別のお客様の対応に行かなきゃな感じで
バイバイ
またねー
と
行こうとしたら
「ゆかちんの存在は、
デカいよね」
と
そう言ってくれた。
あんまり、たくさん関われないことも多いけれど、
会えたらいつもキャッキャと楽しさを分かち合ってくれる
わたしの担当ではない
だけど、お店に通ってくださるお客様。
上司の反応や
もらう言葉とかでは
走れなくても
頑張れなくても
走れないときも
頑張れないときも
っていうのは、
売上という結果を出せないときも
そういう意味で
戦力やチカラになれないときも
そんなわたしでも
居ていいのか、、、
まさに昨日、
そんな気持ちが
そんな言葉が浮かんだりもしたのだけれど
「ゆかちんの存在は、
デカいよね」
って
お客様に
応えをもらったと思った。
そのお客様に一緒に入っていたスタッフには、
まさに
わたしがやさしい世界をつくりたい。
こんな働き方にしていきたい。
を話していた子で
お客様が
「ゆかちんの存在の大きさ、
わたし達分かってるよ。
ね?」
と
そのスタッフに振った。
一緒に入ってたスタッフの子が
「はい♡
うちの店には、ゆかさんが必要です
いつも言うけど、ゆかさん大好きなんです」
そう言ってくれて
なんかまた
ぶわぁーっとわたしの中で繋がって
ふたりに
ありがとう
ありがとう


もうほんと、今、その言葉を聞けて良かった


と伝えて、
他のお客様のところに行ったのだけど
さっき、
ふと
わたし
わたしみたいな上司が
わたしの世界に欲しかった
わたし、
わたしみたいな人が
わたしの世界に居て欲しかった
そんな言葉が、
湧いた。
わたし。という
肉体は
分離することは出来ないけれど
別の個体として、
現れることは出来ないけれど
周りに注ぐやさしさを
周りに注ぐ言葉を
もっと
もっと
わたしにも注いであげるときなんだね。って
そう思った。
境目が無くなれば無くなるほどに
愛情ややさしさが溢れるような
それに包まれるような
言葉になりきらないものを
わたしにも
周りにも
注ぎながら
仕事帰りの夕方の帰り道の公園の木。
今まさに公園で走り回って遊ぶ子ども達と
その時間に書きたいが溢れてブログを書くわたし。
