ここのとこ、
日曜日も出勤のシフトで。



日曜日に旦那さんが休みだと
旦那さんが、
子ども達を見てくれている。






普段、
平日は、
わたしが子ども達のお迎えに行くか、
父にお迎えを頼むかで、




お迎え。というものが無い日曜日は、


仕事の時間の終わりというのが
非常に曖昧になる。





普段、
お迎えがあれば、
バタバタと出る分


仕事で
やりたいことも
やることも
いろいろある。





そして、
みんなを先に残して帰れない。
という思いもある。








昨日も、
あっという間に19時が過ぎ、


焦りが出る。






それは、

お迎えは無くとも


ご飯を準備するのは、わたしだからだ






途中で連絡すればいいものの、
仕事に熱中してたら
あっという間に時間が過ぎる。





19時半頃
「職場出るよ。
ご飯、まだ食べてない?」
と旦那さんに電話すると



「うん。」


と









食べててくれー。
買ってでもいいから、
日曜日くらい、
わたしの準備を待たず、
食べててくれー、、、と



いつも18時代でも
息子が「お腹空いた」とギャーギャーなるので



さらに体感が焦る





お店に寄り、
食べ物を買ったりして




あっという間に20時。







この体感の焦りは、
イライラに変わるんだよね。




わたしの場合。





なんで、
こんな日まで(家に居てくれてた日まで)

ご飯の準備は、
わたしなんだ?
と







わたし、
どうも

ご飯の準備を待たれてる。
帰るまでわたしが準備するのを待たれてる。

ってのが、
どうやら焦るみたい。










たぶん、
結婚した最初で、
怒られてから。







朝、準備出来る日はするし、

前もって本当に遅くなる!って日は、
ご飯代を朝に渡すけれど




お客様相手のお仕事だと、
なんともその日によりけり。







日中見てくれるありがたさはあるけれど、

「感謝キラキラ」だけでやり過ごせない部分も、
わたしの中であるのだろうな。






ご飯に、
そのあと、学校の宿題に、

日曜日もいつもあっという間に23時過ぎちゃう。









一緒に暮らすからこそ、
日常にいるからこそ、

夫婦のすれ違いって

こんな日常の一コマから
積もっていくものがあるんだよね。










お迎え。
仕事。
ご飯。
ご飯を作ること。
食費のこと。




このあたり、
わたしの中で
自分を見つめたいところ。