この記事の冒頭で、
こう書いたけれど、
自分の中を感じながら、
それもあるけれど
虚しさも感じたのだ。
何も反応が無いところに
また、告知をすることに。
恥ずかしさ虚しさ
スコーン!と
独りよがりで、
響かない感じ
そこに、
9日である、昨日
もう一度、最後の最後で、告知しようか、
頭をよぎりながらも、
辞めたんだった。
放ち続けるとは
惜しみなく出すとは
何も手応えが感じられないところだと、
わたしには、
虚しさもある。
そんなときもある。と
何度、経験してもね。
注文した
届いてみたら
思っていたのとサイズの違うスワロフスキーも、
注文していた、
袋たちも
それでも、
いつか、使う日が来るのかもしれないし、
使う日が来ないのかもしれない。
なんというか、
こういうことを書くことで、
同情を買いたい、とか
こういうことを書いたから、
買って欲しい、とか
そうじゃなくってね
そうじゃないけれど、
わたしの中で、
いろいろ感じるものがあったんだとおもう。
ダサいなぁ、とか
ひとりよがりだなぁ、とか
そういう想いも、
感じるときもある。
そういう、なよっちぃところが出るところ
それも、わたしにあるんだ。
もしかしたら、
忙しい人から、
香りを買いたくない。という人もいるとおもうの。
そんなエネルギー欲しくない、とかね。
だけどね、
わたし自身が、
フルタイムで働いて
子育てをして
家事をして
母で
妻で
女で
それだから、
自分の人生を頑張る女性にこそ、
エールを贈る気持ちで、
届けたいんだろうな、と思う。
ちょっと、
香り募集は、お休みして、
いったん立ち止まってみて、
あとひとつ作る、
あとひとつお届けする、
エロティシズムの香りに
わたしの深くを研ぎ澄まして
注ごう。


