ここで、
「憎むこと」「憎まれること」に触れました。



憎む。って感情も、
自分の中でめちゃめちゃタブーだった。



タブーだと、
見ようとしないし、
触れようとしない。




なんだけど、
肚にあるものなら、
やっぱりわたしは
消すことも出来ない。






で、
ブログに書いたとき、


憎んだって
憎まれたって、

それでもいい。と思った。





肚から湧く
そのものを
そのまんまを見ることを


わたしの無邪気さでいい。って
そう思った。







そしたら、



ここ最近
あんなに毎日のように続いていた、


旦那さんの子ども達への怒鳴り声も
「うるさい!むかっ」も
「汚い!むかっ」も
「片付けろ!むかっ」も
「シーっ!!ムキームキームキームキー」も
止んだ。







あら?
穏やか。。凝視
そう感じた。







むしろ、
わたしの方が
生理も来て


「なんで、わたしばっかりご飯も作ってー!」って
なんなら作らないにしても買うにしたって、
食費もご飯に関するお金出すのだって、わたしだし!って
子ども達や旦那さんにイライラして😂





わたしばっかりご飯作って。ってセリフ、
わたしだって昔、散々、母に
心の中で、だったら作らんでいい。って思ったのにね。




それでも、
母や妻という立場になり、思う。

それでも、
家族の食。というものを
考えてしまうのよ、と。







そして、そんなはらけた次の日。


旦那さんから、

「ケーキ買って来ようか?」
と連絡が来た。




え?
ケーキ??
今日、、、?キョロキョロ



そう思ってたら



「ゆか、疲れてるみたいだし、
少しでも元気出るかな。って」

と。





そう。
そうなんだよね。




旦那さんって、
わたしに怒ることって、無い。



どんなに子どもに言っても、
わたしに怒ることは無い。




わたしは、
それがどこか、
しんどく感じるときもあったんだけど、


子どもにも
のびのびさせてよ、って
思ったりもするんだけど



それも
どれも
それはそれで
旦那さんなりの愛だったりするんだよね。









みんなで食べたよだれありがとねニコニコ










昨日は、
息子の最期の保育参観とマラソンの予定で。


見に行くつもりだったんだけど。





コロナの関係で、
当日に、マラソンのみになって、
家庭から1人のみ参観おっけーになって。





去年は、わたしだけ見に行けたんだけど。

旦那さんが
「見たいなぁ。」って言うから




「行っておいでよ」って、
旦那さんに行ってもらうことにして、





各家庭1人だったから
父親はどうやら、旦那さんだけだったみたい。

だけど、
息子の走る姿を見たり、

そのあと、
同じクラスの子ども達を見て、


旦那さんは旦那さんで、
いろいろ感じたみたいで。





「安心した。。」って。



安心??凝視



「みんな、
ヤンチャで、
言うこと聞かなくって。

あぁ、うちだけじゃ無いんだなぁ。って
安心した」



「そりゃそうよ。
あの年頃の男の子達だもん。
子どもだもん。
元気でやんちゃよ。

だし、(息子)そんなはちゃめちゃなことしてないよ。
むしろ、よく頑張ってる。」



「うん。
そしてみんな、無邪気でめちゃめちゃ子ども達仲が良くてさ、
なんか、考えさせられたよね」


って。




そうだよね。
子ども達の姿見たら
もうほんと、
その姿が尊くて
そのまんまであって欲しい。って
そう思うよね。




怒るのだって、
立派に育って欲しいのだって、


本当は、
それで自分が
自分達が
安心したい。そんな想いもあるからだよね。


って、
そう感じた。







パートナーシップを割りたいほどの感情になったり、

穏やかになったり、

そのときそのとき、波のようだけどさ、

その感情をねじ曲げずにいたいと思うよ。
願いを見れる
想いを感じられる
わたしでありたいと思うよ。


 



昨日のブログで触れた新聞のさ、
時折いろんな夫婦が紹介されるんだけど、
歳を重ねた人達の夫婦の笑顔が
わたしにはいっつも眩しくって




あぁ、素敵だなぁ。
いいなぁ。って
そんな憧れを抱く気持ちも、
きっと、あるんだよね。





週に1回かな??ブラボーわが人生って、コーナーのやつなのです。✨
素敵😭︎💕︎💕





こちらも、素敵ー😭✨✨✨