ゆいさんの
dance with meというメニューを
受けさせていただきました
このブログを読んだときに、
あ、これきっと、
ゆいさんの次のメニュー!!と思って
めちゃめちゃ、好きな世界観!!と思って
dance with meがリリースされたと同時に、
お申し込みさせていただきました。
ゆいさんとのご縁もまた、
ゆいさんが、8月のお誕生日に、
お誕生日企画をされていて、
そのときもゆいさんのことが気になりながら、
わたしはお仕事やNaked meに注ぐ日々だったから、
お誕生日プレゼントを贈らせていただいていたのでした。
そこにゆいさん、
逆にサプライズでお手紙やら下さって、
ぎゃー

ビックリ&嬉しー
となった


欲しかったアヤさんのポストカードにとても丁寧に書かれた文字、
わたしを見て感じてくださってる言葉、
大好きなスタバのカード!!



ゆいさんのブログを読むと、
一記事一記事に
熱量と命を感じた。
ゆいさん。という存在を感じた。
自分の想いを根っこからすくい上げ
手のひらでしっかり見つめ
言葉にしていくゆいさんに
わたしが差し出せるものは薄っぺらいと思われるのではないか?そう思いながら、
そんな自分ごと見せるつもりで申し込んだ
だけど、始まってみて気づいた。
自分の深いところって、
孤独でもあるから
一緒に潜ってくれるゆいさんの手を引いて
わたしの深く深い奥底に広がる世界は
こんな世界だよ
って、
見て欲しかったのかもしれない。
だってさ、
こんな機会がなければ、
わざわざ、
わたしはこんなことを考えていて、
こんな風に言葉にしていて、
って、わざわざ人に対して自分を言葉にする機会って無かった。
だけど、
そもそも、自分の中で言葉にしてこなければ、
ゆいさんの前に出せる言葉は、
わたしは何も無かったんじゃないか。と思う。
わたしが、やってきたこと、
自分で自分に言葉にしてきたこと、
より深く、より繋がって行った。
自分の中で感じてたこと、
言葉にさせてもらうことで、
そして、そこにまた言葉で返してもらうことで、
より深みが増した。
立ち止まることがなければ、
スルーしてしまえるような想い、
スルーしてしまった方が、
進んでいるように見えること、
ゆいさんの深くを感じる眼差しは、
光が当たらないような所も
宝物にするチカラがあるなぁ。と思った。
それは、
ゆいさん自身が
ゆいさんの気持ちや想いを
自分で何度も感じて
何度も見つめて
言葉にするということをされて来たからこそなのだと思う
単発じゃなくて
年月をかけて
ゆいさん自身がゆいさんの体でやってきたこと
ゆいさんと交わした言葉や、
ゆいさんが感じてくれたわたしは、
わたしがわたし自身に、
日々当たり前のようにやっていたことにも、
さらに輪郭を与えてくれた。
例えば、
わたしはわたしの言葉を出すとき、
体感を大切にして出しているんだけど。
普段も、
体から湧かないものは、出さない。
自分の中で溢れて響いたものを、出す。みたいにしているんだけど、
それは、日常のお仕事も、香りも、ブログでの表現も。
こんな風に「なるほど!!」とかゆいさんが言ってくれるから、
わ!もっともっと、わたしはわたしから湧く感覚を大事にしよう
って、
めちゃめちゃチカラをもらったんだよね
ゆいさんって、
ゆいさんの言葉の返しや、相槌が
もっと自分を出させてくれる人なんだと思う
もっとわたしを表現したいと自分の肚から感じさせてさせてくれる人なんだと思う
そんなわたし自身を深い底にあるものでも引き出してくれる人なんだと思う
どんなことも大切にする人なんだと思う
ゆいさんからは、
鮮やかな赤も
真紅のような濃い赤も
深い青も感じられて
繊細な色が深く混ざり合ったような色も
そのどれもゆいさんで
熱くて深い人だなぁ。って
人の想いにとても丁寧な方だなぁ。って
それがわたしは嬉しいなぁ。って
ずっと心地良かった
深く潜るのは、
360度宙に浮いてもいるようで
ゆいさんのやりとりで
湧き出て来たのは
溢れて紡いで響かせて
だった。
この、わたしの中の体感が、
ますます深まった。
溢れていたい
わたしを止めずに、
溢れていたい
体から湧き出る響きを
響かせていきたい
言葉にならないときは、
自分の中で大切に持っていたい
わたしは、深まりながらここにいる。
それでいい。
泣きたくなるくらい、
溢れるものが
わたしの中でいつも響く
それは
キレイなだけじゃない、もっと生々しいものだ
それが、わたしの生だ
痛みや深さを切り捨てず、
喜びも悲しみも美しさも醜さも紡いで
わたしは
わたしのこの体から
愛を
優しさを
感性を
言葉を生み出していく
ゆいさん
わたしの深みを一緒に漂ってわたしの世界を観てくれて、ありがとうございました
めちゃめちゃ嬉しかったです


これからも、ますます
溢れて溢れて
紡いで
響かせていきます。




