前回の記事 を書いたあと、
まだまだ言葉が湧いて来たから、書く♡
愛ちゃんが、この記事に
愛ちゃん自身のいろんな気づきを書いてくれていて、
それが愛ちゃん自身と繋がっていてるのが感じられてさ、
その中に、
ゆかちゃんは
無理矢理
変えようなんて絶対しない。
どんな言葉
どんな気持ちを吐いても
わたしが
わたしで
居させてくれる
その状態で
その人の真ん中に
そっと気付かせてくれる
そんな人だなって
こんなことを書いてくれていたんだけど

それは、
わたしにとってもそうだった。
愛ちゃんもまた
わたしをわたしであらせてくれた。
振り返ると、
お互いの初めての挑戦も、
応援し合った。
わたしが、
アトリエ 用に使っているノートがあって
そこに
愛ちゃんの最初の挑戦のラブレターセッションのお手紙が貼ってあったり
愛ちゃんの去年のお誕生日に
作らせてもらった
“命の祝福”
そのときにもらった感想も
ノートに書いていたり
こんなにのびのびと
そして、こんなに全力で
今回のNaked meをやらせてもらえたのは
お互いに挑戦し合い
応援し合い
お互い
“わたしであろう”と
あり続けてくれた
愛ちゃんとだったからこそだと思います。
わたしは、
愛ちゃんにプレゼントしたくて、
【招待状】を送ったけれど、
やりとりのあと、
ありがとう。って、
今回のメニュー以上のお金を
振り込んでくれていた

愛ちゃんって、
そうゆう人だ。
今回、
わたしと関わって下さった方々、
全力でわたしを信頼してくださっているのを感じました。
わたしという存在を
「ゆかさんなら」と
本当に、ありがたい。
最初のスタートが、
「わたしであらせてくれる」同士だったからこそ
その拡大だったと、感じています


人は揺れるし、
傷ついたり、
喜んだり、
分かち合いたくなったり、
1人になりたくなったり、
自分で立てるときもあれば、
周りを見て苦しくなるときもあったり、
いろんな瞬間がある。
だから、
生きていること
その中で心が動くこと
人と関わり合えることが
愛おしい。
わたしはわたしを
溢れさせていくよ。
そんなチカラを
わたしもみんなからもらいました。
それぞれのNaked meもまた
わたしの欠片でした。
ありがとうありがとう。
本当にありがとう。





