Naked meを前回からいろいろ詳しく書いて行こうって思った自分がいたんだけど、
それはまったく書く気が進まなかったので笑
それはやめた♡
体から湧き出るものを
出してこうと思う♡
このとき、
混沌
混乱
分離
非常に曖昧で感覚的なものを
言葉にしていく
わたしがしたいのは、
世間の常識、じゃない
枠じゃない。
あなたの命の輪郭、際立たせよう
それが
あなたの喜びをど真ん中で生きる、ということ
そしてさ、
やっぱりさ、
言葉になる瞬間って
あるんだよね
バチっと
分離してたものが
ひとつになったとき
ものすんごい生命力が
その人から放たれるのが
わかるの
って書いたんだけど、
これを感じさせてくれたのは、
最初にNaked meの扉を開けてくれたりえさん
わたしは、
その人の感じてることだったり、
その人の体感だったりを
とても大切にしているのだけれど、
りえさんに招待状を送らせていただいたときは、
夏至をすぎたあたりから身体と心が細胞レベルからなんかバラバラになっている気がして。
自分にずっと怒っているんです。
それがわかる様でわからない
掴めなくてそこにイライラして。
ずっとなんだか違和感や怒りや焦りが強くて自分でどうしようと悩んでいたら、久しく開けていなかったアメブロでゆかさんのブログを見ました。
それがわかる様でわからない
掴めなくてそこにイライラして。
ずっとなんだか違和感や怒りや焦りが強くて自分でどうしようと悩
ここが
スタートでした。
そこから、りえさんを感じながら、
進めて行って
りえさんにもりえさんを感じてもらって、
言葉にしてもらって
途中、
感じることも、
言葉にすることも、
しんどいって思った時もあると思うのだけれど、
バラバラになったわたしと繋がりたい
自分の願いを許したい
根っこに、
りえさんのそんな想いをとても感じて、
そこを体感からひとつになること
一緒にやってこう。って思った
わたしは、その人のペースやリズムを大切にしたくて
“やりとりの期限はいつまで”と設けてなかったから、
長くかかったらかかったで、それもよし♡と思っていたのだけれど
そんなこと思ってたのも束の間!笑
もともと感じるチカラが豊かなりえさんは、
それを思い出したら、
あっっ、という間に
バチっとりえさんの中がひとつに開通した
りえさんは、
体の関係があるわけでも無く
自分の片想いの恋に
自分自身が
どこにも当てはまらないように感じているパートナーシップや、
どこにも当てはまらないんじゃないかと感じる恋に、
もがき、
とっても自分を抑えていた
だけど、
わたしは
想いに応えてもらうため、とか
体で繋がるとかじゃなくって
もっともっとそれ以前の自分自身の想い
あぁ、好きであることを、
もっと許したいんだな。
ただただ、好きでいることをゆるしたいのだな。
って、そんなりえさんを感じたんだよね
りえさんの好きな人は、
りえさんの光も闇も
美しさも醜さも
照らしてくれる
欲望を炙り出される
そんな存在なんだよね。
叶う叶わないとか、
きっとそんなことちっぽけに感じるくらい、
出逢えたことで生まれた感情、
出逢えたことそのものがもう、
りえさんの生きてる意味だね。
好きな人と出逢えたことで、
りえさんは、
何度も何度も、いろんなりえさんに出逢ってゆく。
剥き出しのりえさんにも、
醜い感情も、
体からこぼれそうな想いに呑まれそうにかりながらも。
もう、誰に何と思われようと、
自分に対して自己嫌悪になろうと、
何度でも何度でも、
何度でも何度でも、
「その人を好きであること」を許したいし、
「好きなままでいたい」
りえさんの心の中を
絶対的な支配で埋めつくされることを許したい。
なんか、
行き着くのはここだな!
よし♡
それでよし♡♡
そこに辿り着いたとき、
りえさんも、わたしも、一気に喜び溢れた。。!!
自分の欲望を根こそぎ見て、
自分でよし♡時代に逆らってもわたしが許す!貫く♡って、
めちゃめちゃ最高じゃん!って、
わたしは思った!
で、そのまま、
自分の想いを自分に許しながら
その欲望、支配されたい想い、願い、
自分の中に欲張りに全部持ってようよ。
想いも、
願いも、
好きな気持ちも、
全部全部、わたしの願いはあなたにあげるって、
自分の想いやエネルギーを
相手に全身全霊注ぐ生き方を許してこう。
それが、
りえさんにとっての絶対的な支配にも、剥き出しな純粋さにも、
全部繋がるって、わたしは感じた。
「この人がわたしの真ん中にいること」
「ど真ん中に、いること
それを自分に許すこと」
「風の時代なんて、
クソくらえ。
これがわたしのパートナーシップ」
「全身全霊の恋、舐めんなよ!」
いいじゃん♡
それが、りえさんの突き抜けた願い。
ドロドロでも、
たとえ壊れても、
それでもいい。
それでも、何一つ
りえさんのど真ん中にあるものは
失われたり
奪われたりなんかしない
好きなこと
出逢えたことであなたからもらう感情
それがどんなに痛みを伴おうとも
喜びに溢れようとも
わたしは
その全てと生きていける
あなたはわたしのど真ん中だから
わたしの生まれた意味だから
だから、
全部あげる。
わたしの、好きという欠片
全部集めて
全部あげる
わたしの願いの全てを集めて
全身全霊を注ぐ、
それが、
わたしにとっての支配
わたしにとっての命の喜び
この体に生まれた喜び
わたしに生まれた喜び
そこに、
何一つ後悔はない
全うせよ♡
全身全霊命をかけたこの恋を!♡
そこに辿り着いてからは、
香りも一緒に創ってこう♡
って、
さらにイメージを聞きながら。
りえさんの好きな色は黄色やオレンジ
そして、
好きな人へのりえさんの表現が
素敵だった♡
「好きな人の色は海の深い青というか紺色
イメージは海と空なんですが、
私好きな人から熱を感じるんです。
いつもその人からふわりとなんていうんですかね。温かな熱が発せられていてそれが気持ちよくて。
実はその発せられる熱に惹かれて好きになりました!」
イメージは海と空なんですが、
私好きな人から熱を感じるんです。
いつもその人からふわりとなんていうんですかね。温かな熱が発せ
実はその発せられる熱に惹かれて好きになりました!」
「あぁ、りえさんは、
最初から体の感覚を大切にしてたんだね♡」
って、
「頭じゃなくって、
その人の熱を感じて、そのあと恋になったんだね」って、
そこから、生まれた香りが
【恋熱~紺碧に捧ぐ~】
空よりも突き抜けて
海よりも深い
身を焦がすほどの碧
碧の熱に
この身を溶かす
この熱は
あなたの熱か
わたしの熱か
わからぬほどに
わたしの身も心も
碧に溶ける
熱に焦がれる恋
この瞬間に煌めく碧
この瞬間に全てを捧ぐ





