この記事の最後に、

昨日は、無性に不安と寂しさと苦しさで押しつぶされそうな感覚になったんだけど

って書いてたんだけど



ひとしきり、めそめそしたり
不安を感じて
今回は途中でパタっと気づいた。







めそめそしても、ほんとはわかってる。

めそめそめそめそしても、ほんとは自分でわかってる。


めそめそのその、根っこの部分。





と途中で気づいて、

もう、めそめそも、不安も、
途中で切り替えた。






わたしはずっと自分を仕事の出来ない人間だと思っていたし、
稼げない人だと思っていたし、

今も、思って無いわけじゃないけれど、


この数年は、
ますます目の前のお仕事に心や愛を込めてきたし、


なんなら、「由香さんだから欲しい」とか
「由香さんのエネルギーが好き」と言ってくださって購入して下さる方もいる
それって、ありがたすぎるし、嬉しすぎる





めそめそなるときがダメなわけじゃないけど、

もう、わかってることめそめそするの辞めよう。ってなんか昨日ふと思った



わたし。という存在に対して買ってくれた方達にも

心や愛を込めてやってるわたし自身にも

なんか、失礼すぎるわ。
と、昨日思った







そして、わたし、
ビジネスをすればするほど、自分がスカスカなるんじゃないかと、きっと怖かったんだけど、


だけど、ここまで来てみて
スカスカになりはしないし、
嫌われるのが怖かったけど嫌われるわけでもない。
離れて行く人はいるかもしれないけれど、
離れることもまた縁。





感じることから始まるビジネスは、
わたしの心が伴うビジネスは、
どうやったってスカスカにもカスカスにもなりようが無い。


もうそこに、わたしから溢れる愛があるのだから。







このときのけいこちゃんの言葉がよくわたしの中で響くのだけど、



「ゆかちゃんは、
これからも女性の体に触れながら、何かしていく仕事だね。

そして、ゆかちゃんが、何かするときには、
バックアップしてくれる男性が何人かいる。
経済的な支援かもしれないし、ビジネスやお金の知識を教えてくれるかもしれない、恋人関係になるかもしれない。

だけど、ゆかちゃんの仕事の領域は、
男子禁制なの。」






不思議と、
ほんとに、
自分の中でのビジネスの軸が感じるまましなやかになればなるほど



頭の中や
感性がビジネスで溢れたとしても



愛されて
見守られ
応援されていると感じる






動くのは、自分だとしても





とゆうか、たぶん、
わたしは、怖さを超えて動いていくんだな。
時に怖いままやっていくんだな。









それで触れたいんだ。
わたしに関わる人の心に


その人の感性に触れて
その人の命をもっとひらいていきたいんだ






発送に向けて、絶賛準備中♡
楽しみに待っててください!





このオイルも
わたしは【命を紡ぐ官能】と名付けたけど、


何でもいいよ。
命を紡ぐ「           」。
そのあとの言葉は



あなたの喜びに触れるものなら







命を紡ぐ「        」
その先のあなたが大切にするものは、
自分の中で隠したかったものは
表現するものが怖かったものは
好きで好きでどうしようもなく好きなものは


あなたの生命力
そして、あなたの命になる