このときに、
けいこちゃんが視てくれた、
過去世の記憶の中で
過去の映像は思い出せなくても
その想いは、
確かにわたしの中にある。
というものがあった
けいこちゃんから視えるのは
白装束の姿で
海に向かい祈りを捧げるわたし
その祈りは、
悲しみも
孤独も感じながら
ただただ海に祈るわたし
理解されない能力から
村八分にあい
親もわたしを持て余した
里子に出すわけでもなく
その場にいるしかなく
わたしは、
周りに理解されない孤独の中にいた
海に向かい
手を合わせる
「この能力がなければ」
「こんなに、感じることがなければ」
「周りと同じような、わたしなら」
「みんなと同じになれたら」
ただ
海に祈るように
そこに佇み
手を合わせる
その過去の
孤独感や
諦めが
今世も強い。と
だから、
これ以上のところにガツガツしない。
「どうせ、
理解されない」
だから、諦めて
先に自分を守る
そんな自分で、
調和を取ろうとする
それは、
わたしの中にある。と
わたしも感じて来たもの
それが、
言葉にする表現力にもなった
だけど、もう、その孤独も悲しみも
全てを受け入れて
本当に調和していくのだな
心底
癒えていいのだ
本来の能力で
調和していいのだ
【 白装束 祈り 】
とか、ググって画像探したけど、
もう、今はこれ。っての、
撮ってた笑
rieさんのコメントも嬉しかったです♡
いつもありがとうございます♡♡
わたしの歴史を感じ取ってくださるrieさんがすごい

嬉しいな。
ありがとうございます♡
一緒に、楽しんでいきましょうね♡♡


