先日の大会を観て感じたこと。
振り返ればここ最近のイベントは司会が続いてたから、客席からステージを観るのは久しぶりで、全体的にボディラインを見ながら、
わたしが自分自身にやりがちなことに気づいた。
それは、自分のことほど、
パーツパーツの一部分でしか見ない癖があること。
あぁ、ここヤダなぁ。
嫌いだなぁ。って部分ばっかり見る癖があること。
もしくは、嫌すぎて、視界にも入れないこと。
わたしは、自分の顔が嫌いって思うことが多いし、
脚がヤダって感じることが多い。
そう感じてると、それが増長する感覚になったりもする。
逆に、おっぱいとウエストラインは自分の体で好きなところだから、家でノーブラなわたしは、めっちゃ無意識に鏡の前に立ったときによく服をめくって見てたりする(笑)
だけど、ステージを見てたときに、
パーツだけじゃない、全体的な美しさに見惚れた。
ちょうど座ってる場所が、前から3列目の
お客さまがポージングしてめっちゃヒップラインを魅せてくれる場所だったから、
自分のおしりはもう嫌い過ぎて自分の中で考えてもなかった場所だったけど、
目の前でわたしの細胞が美ヒップオーラを浴びて、何かのスイッチが入った♡笑
隣に座ってたお客さまと
「やばい。ここ、特等席だったわ。めっちゃキレイオーラ浴びてキレイになった気がするわー
」
と盛り上がった(笑)
ほんっと、パーツじゃなくて、全体的な美しさが女性って素敵だと思ったけど、
ヒップラインに目が行くのは、体の中でも一番究極の曲線を描くからなのかもしれないね。
美しいー
わたしも魅惑のヒップになろう♡♡笑
すぐに感化されるオンナです。笑
何でもだけど、
見るとは
自分の中で存在させること♡
そしたら、変化ってあっという間だったりする♡
わたしが、自分のおっぱいを好きなのは、おっぱいを見続けてわたしのエネルギーが注がれて、わたしの時間と愛が注がれてエネルギーがパンっと詰まってるからなのかもしれないな、と思った。
おしりにもエネルギーをぱんっと詰めよう♡


