ただいま、まあいさんの
ふくらはぎ診断♡令和バージョン
に申し込み中で、
ふくらはぎ診断が届いてからブログにも書こう♡と思っていたのですが、
まあいさんのくださるラインがすでにセッションで
そこからの気づきとか
まあいさんから受け取るものがたくさんあって
今までわたしが感じてきたことと繋がって
なんか
わたしの心・体・魂に触れて、
何度もふるふると“わたし”の喜びに触れて、
その度に泣けてくるのです
わたしは、そもそも
ふくらはぎがコンプレックスです
太い
むくむ
むくみで足首も無くなる
自分の足が細くなるイメージが湧かなかったり
だから
体の中で
あんまり見たくないところ
そんなコンプレックスのふきらはぎを見たら
すべてがわかるという
まあいさんのふくらはぎ診断を知ったとき
興味が湧いた自分と
怖かった自分がいました
“自分が見ていない自分を見る怖さ”
これって
何度も何度も
わたしの中でやってくる
今回、まあいさんのラインが来たとき
受けたい気持ちがすごく湧いて
でも、もっとわたしを知りたくて
怖さと勇気と共に申し込みました
ふくらはぎ診断を申し込んだあとは
ふくはぎの写真と
顔の写真
今の状況や解決したいこと、
質問、叶えたい願いなどを
ラインで送ることになっていました。
まず、
ここで、悶絶。
ふくらはぎの写真を撮るとき
ふくらはぎの写真を見るとき
自分の顔の写真を撮るとき
自分の顔の写真を見るとき
送るとき
なんだか、
とてもザワザワしました
顔の写真は
化粧バッチリじゃなくて
素のわたしを診断して欲しくて
“わたし”を見たくて
すっぴんの写真にしました
ザワザワしたのは、
“あぁ、自分のこと、醜いと思っている自分がいるんだな”そう感じました
“素の自分”
“本当の自分”は醜いのだと思っている自分がいるのだと、思いました
それは、
見た目の話だけではなく
今の状況は、
ドキドキしながらも、
お仕事のこと
そして、
パートナーシップのことを書きました
まあいさんのメッセージの最後に
結局、わたしは旦那さんとどうしたいの?どうありたい?ってところを
いつも見れずにいます。
何だか、漠然とした怖さが出てくるのです(;_;)
わたしは、
もっと、わたしを見たい、
本当の願いを見たい
感じることを責めるのではなくて、受け容れたいのだなぁ、と思います
今、まあいさんに書きながら、
受け容れたいのだなぁ、と、そう思いました。
わたし、そもそも、ふくらはぎ自体も悩みで。
太いなぁ、って、あまり自分の脚を見たくなかったのです。。。
だから、脚から読み解いてもらうことで、また本当のわたしを思い出したいな、って思います。
本当のわたしと繋がりたいな、と思います。
そう書いていました。
見ても見ても
怖くて見れなくて
奥深くにしまい込んでしまったわたしの想いに
辿り着きたいと思ったのです。
それに対して
まあいさんは、お仕事に対する質問と、
「旦那さんのセックス、どこが嫌でしたか?」
そんな質問をくださいました。
わたしが嫌だと答えたのは
・濡れないから痛い、気持ちよくない
・手がガサガサしているのも触れ心地が不快になる
・旦那さんのこと好きなのかな?って頭で考えて、セックスに集中出来ない
そのやりとりの中で、
わたしは、
妻の設定
夫の設定
夫婦の設定を
とてもハードにしていたのかもしれない
と気づいたのです
恋愛なら
すべてを受け入れようとするのに
夫婦になると
旦那さんになると
受け入れがとても狭くなっている自分に気が付きました
(まあいさんの言葉、一部抜粋させていただきます♡)
夫に対してのセックスだけハードルが上がる、みたいな。
大事な妻を触る手だぞ?ガサガサしてんじゃねーよ!とか
妻たるもの、大事にされなきゃダメでしょ?みたいな感じで、細かいところが気になり始めます。
でも恋愛とは?自由なもの
だったら、そちらの方がカラダが開きます(^^)
これ、お母さんが性に閉鎖的というか、女たるもの!という意識が強かったり、本当に良い、働き者の良いお母さんだと
旦那さんに対して妻の敷居が高くなって
妻の心と女の心が分離したりします。
ゆかさんなりの
女、妻、母
でいいんです♡
わたしなりの、女、妻、母でいい
その言葉に涙が溢れました。
そして、
大切な友達に
わたしの話をしたときに
「ゆかさんは、いい奥さんなんだろうな」
優しく、その友達が言ってくれた言葉をそのときに感じたことを思い出しました。
わたし、ぜんぜん、いい奥さんなんかじゃない・・・!!!!
引かれると思って怖かったのに、嫌われちゃうと思って怖かったのに、まさか、いい奥さんってそんな優しい表情で言ってくれるなんて・・・(;_;)
そのとき、強烈にそう思ったから。
あぁ、それが、わたしの“奥さん”や“妻”の設定なんだな。
無意識に気づかなかった設定なんだ
で、夫婦とは
セックスや性生活が円満でなければ、と強く思っていた自分がいたのだと思います。
この記事で、
こう書いていたけれど
わたし、
旦那さんにハグされると、
泣きたくなるんです
涙が出てくるんです。
それって、
ゆるんだ瞬間なんだと思った。
まあいさんが言ってくださった
“妻の心と女の心が分離したりします”って言葉を見て
(わたしの設定のガチガチの)妻であらねばって
(そんなつもりはなくても、体がガチガチになっているから力が入っているのだと思う)それが
旦那さんのハグで、ゆるんで、分離した妻のわたしと女のわたしが溶けて融合するんだなぁ、と思った。
で、本当は
旦那さんとは、ハグだけでいい
それだけでエネルギー交換出来てる
と思うのに
こんな優しいハグをされたからには
情熱的なハグをされたからには
セックスまでさせなきゃ、って勝手に自分の中で焦って
そこから義務的になってたんだな
分離したわたしが溶けて融合した瞬間があったのに
そこを見落として
また分離させてたんだな
まあいさんが、
わたしに何も載せずに
わたしに何もくっつけずに
わたしそのものを見てくれているのを感じて
“わたし”そのものを見るヨロコビを
ふるふると感じました。
こんなにも、嬉しいのだと
この喜びと
まあいさんの言葉とともに
わたしは、ずっと、
旦那さんのことを“旦那さん”というフィルターを通してしか見ていなかった自分に
旦那さんという肩書きに色々のせていた自分に
初めて気がついたのです。
(続きます♡)
