長くなってきましたが、
お読みくださった方ありがとうございます。
もうしばらく、続きます♡


セックスのことを話せるパートナーシップを築く






これって、最初から話せてる関係性だとスムーズなんだけど、
今まで話してこなかった相手だと結構勇気もいる




でも、それって相手の反応を気にしすぎてしまうからであって
結局のところ、自分はどうしたいのか?




そして、
セックスのことを話し合えるというのは、
必ずしも
セックスをする、ということではないんだと思う






したくなかったら、それを相手に伝える勇気



あとは、自分で自分のことを分かってるのが大切だと思う。
快よりも不快なこと。
好きよりも嫌いなこと。


だってさ、
不快や嫌いを無視して見逃したら不感症になる。





自分が自分に嫌われてしまう。









そして、わたしは、
形よりも想いを自分に許した。





相手が誰になるかわからないけれど、
大好きと感じられる人と身も心も溶けるような人とセックスをしたい
という願いを自分に許した








旦那さんとは、
今まで伝えてこれなかった、
イヤなこととかをゆっくり伝えていっているところ。
常識をとっぱらってしまえば、
旦那さんとはハグだけでいい。





旦那さんとの関係性は、距離を取りながら今も模索中。








そして、
わたしは、去年の夏に源さんに会いに、
源さんの性教育講座を受けて、
より自分の体を知って、
よりオンナの体を知って、
もっと自分と繋がるようになった。






そこからのご縁や、それから出会うご縁はまたより深まって、
身近な人とも性の話しをするようになった。






そして、お客様とも性の話をするようになってね、
代々木忠さんというAV監督を教えてもらった。






代々木忠さんの言葉に、わたしの心も反応して、
わたしも求めてるものだと思った。



















今、こちらを読んでるけど、すごく心が反応する。







今まで、
性と向き合ってきて、

今も性を探究中だけれど、










繋がりたい





これが全てで満たされたとき、
もしかしたら、もう、わたしの人生に性はあってもなくても良くなってしまうかもしれない。







まだ、わからないけれど。