今日、お店の勉強会で、
自分が今の仕事で得意なことは何か?ってなって、


わたしは
「その人に寄り添って本音を引き出す」って言って。



逆に、みんなからみたわたしを伝えてもらったら
1番最初に出てきたのが




「密」


「みつ??!」って聞いたら、
誰かが「濃度」と言った。
担当のお客様じゃなくても密で濃いと。
やだ♡わたしにとって最高の褒め言葉♡笑










最近、自分の中で、
太陽星座と金星星座が熱くて。
こちらから調べられます♡→☪︎*。꙳





わたしの金星星座は、蠍座



金星ヴィーナスは、
愛・お金・美しさを司る惑星で、

こちらに詳しく書かれてました♡♡→金星蠍座にある人が何を幸せに感じるか



金星は自分にとっての幸せがぎゅーっと詰まってる宝箱だそう


何に幸せを感じて
どんなときに笑顔になって
恍惚するか

ドキドキわくわくして、楽しいとき





わたしは、ドキドキわくわくをテンション高いものだとずっと思っていたんだけど、
今はね、わくわくって、
もっと静かで、
わたしの真ん中にあるものだと思うようになった。





一般的な評価とか、
そんなんじゃなくて、
自分にとっては価値のあるもの。
わたしの喜び
わたしの感じること

“わたし”が在る状態





上に紹介したサイトの金星蠍座も
密で濃かった。





(一部抜粋)

海の奥底で、妖艶に光る万華鏡のような世界 ───




【濃く深く重く強い感情】を出せたとき、それを受け止めてくれたとき。
愛憎や清濁を併せ呑み、魂レベルの絆でつながることができたとき。
盲目的に極限的に没頭できる対象があるとき。


表面的な関係は気持ちが悪くて維持できません


金星蠍座と同じレベル感の人はなかなかいませんので、結果的に【狭く深く】の人間関係になります。

いえ、【狭く深く】ではなく、

【狭く深く、奥の奥まで、裏の裏まで、とことん徹底的に、余すことなく、海の底・宇宙の果てまで】です(笑)


その対象と一体化(同化)していると感じたときに、何よりの幸せを感じるはずです。


端的に言うとすれば、金星蟹座は「家族愛」、金星蠍座は「偏愛」、金星魚座は「博愛」です。















金星蠍座は「偏愛」



ブログの中でも偏愛
について書いてた!




自分が愛する対象へのコントロール出来ない愛も、
内に内に向かう自分への愛も、


細胞が沸き立つくらいにただただ溢れる愛を感じて、
どっぷりその愛につかって、
その愛だけを感じられたらどんなに幸せだろう♡





自分の好きな対象にひたすらに偏れる集中力。
偏ってよそ見せずに一点に集中出来るって、
打算とか損得じゃなく、委ねることにも繋がるのかもしれない。

偏って集中するからこそ、
その濃度も増す。







あぁ、そうなんだよ、
これがわたしの一部なんだよって思った。

愛が溢れるようで、
とても偏る。




不器用で、
なんて愛おしいのだろう。





それがわたしの世界♡




この間、お店に行ったら靴に呼ばれた♡♡連れて帰ってきたこの子可愛すぎる♡ふふふ❤