花楠さんがリブログしてくださり、とっても嬉しい言葉を書いてくださいました


本当にありがとうございます


ここ最近まで、どちらかというと、
心の感覚の方が不感症になっていたと気づいたので、
まさかこんな風に表現してもらえる日が来るとは…
本当に嬉しいです


振り返れば、一年前に布ナプキンを使い始めてから、体感することで、心が感じることや好きなものを思いだしていったなぁ…と感じています
ここ一年前くらいまで、
ずーっと心が置き去りにされていました。
1つは、忙しい日々に身を置いていて、ずっと体が疲れていることにすら気づかなかったから。
恋でも、仕事でも、結婚してからも。
振り返ると、20代の頃は、忙しい仕事の合間に、
途切れることなく誰かに恋をしていて、
わたしの場合その恋は、体から始まる恋ばかりでした。
昔よく見ていた恋愛本
とかには、
必ずと言っていいほど書いてあるのです。
付き合う前に体を許すな!
と。
いつも守れなかったし、
“付き合う条件でしかダメなの??”
“わたしが好きだからそれでいい”
って思ってました。
この始まり方は、彼女になれることもあれば、
彼女に近いようでいて決して彼女ではない、という場合も多かったです。
でも、好きって気持ちが自分の中にあるから、会えるだけでいいって気持ちの中に、
どこかで、体で繋ぎ止められると思っていたし、
会うと幸せだったけど、
自分の本当の心の声には鈍感でした。
相手で満たそうとするから、
またすぐに枯渇する。
わかっているつもりで、
わたしがわたしのことを知らなすぎました。
大事にして欲しい。
“わたし”を。
わたし自身がそれを認めるのがとても怖くて…
だから、いつも相手に言えなかった。
心を開いて素直になるのが怖くて、
言う前にいつも1年ほどで自分から去っていきました。
このパターンを何度も繰り返して、
心と体がバラバラになるような感覚を味わったからこそ、
もう自分にそんな想いはさせないと思ったのです。
わたしはずっと自分で自分の本音がわかってなかった。
大切にされたい。
愛されたい。
ずっと、わたしがわたしに思っていたこと。。
そういえば、このパターンから抜け出そうと決めたあと、出会った旦那さんは、
今まで好きになった人とは全く違うタイプの人でした。
まず、顔があんまり好みではなかった


何度も告白されて、断り、
一度付き合う前に大喧嘩をして。
わたし、人と喧嘩をするのが初めてで、
自分にとても驚きました。
わたしにもこんな表現が出来るんだ!って。
喧嘩がいいとか悪いとかじゃなくって、
わたしのこんな一面を引き出したこの人スゴいかも!って思ったのです。
それでね、わたし、この人で自分を出す練習をしよう!
その先のことはどうなるかわからないけれど、
自分を出していこう!と思ったのです。
旦那さんは、とても真っ直ぐな人で、
真っ直ぐな目で見つめられて、
真っ直ぐな言葉を伝えられると、
いつも心に触れて、勝手に涙が出てくるんです。
そんなところにだんだんと惹かれました。
顔は好みじゃないので⬅2回目
「心がイケメンだね
」
ってやりとりをよくしてましたが

たぶん、存在そのものに惹かれるものがあるのだと思います。
今では、相手がどう在っても、
幸せは自分次第だと腑に落ちてから、
自分で自分を満たせることが本当に幸せです

昔たくさん愛読していた蝶々さんの言葉が、
心にたくさん残っていて、

まず自分を愛さなきゃいけない
けっこうたっぷりなみなみと。
ずっとわからなかった蝶々さんの愛のメッセージが、
ようやく自分の中で分かるようになってきました。
自分への愛が、周りへの愛になる。だなんて、
昔は頭で否定して、行動すらしなかった。
周りに与えることだけがわたしの愛で、
わたしの幸せだと思っていた。
今は、
大切にされたい。
愛されたい。
これしたい

あれしたい

感覚を澄ませて、
心からの願いを、わたしがわたしにたくさんたくさん叶えてあげようと思うのです
わたしを知り、わたしと繋がっていたいと思うのです
本当にありがとうございます



ここ最近まで、どちらかというと、
心の感覚の方が不感症になっていたと気づいたので、
まさかこんな風に表現してもらえる日が来るとは…
本当に嬉しいです



振り返れば、一年前に布ナプキンを使い始めてから、体感することで、心が感じることや好きなものを思いだしていったなぁ…と感じています

ここ一年前くらいまで、
ずーっと心が置き去りにされていました。
1つは、忙しい日々に身を置いていて、ずっと体が疲れていることにすら気づかなかったから。
恋でも、仕事でも、結婚してからも。
振り返ると、20代の頃は、忙しい仕事の合間に、
途切れることなく誰かに恋をしていて、
わたしの場合その恋は、体から始まる恋ばかりでした。
昔よく見ていた恋愛本
とかには、必ずと言っていいほど書いてあるのです。
付き合う前に体を許すな!
と。
いつも守れなかったし、
“付き合う条件でしかダメなの??”
“わたしが好きだからそれでいい”
って思ってました。
この始まり方は、彼女になれることもあれば、
彼女に近いようでいて決して彼女ではない、という場合も多かったです。
でも、好きって気持ちが自分の中にあるから、会えるだけでいいって気持ちの中に、
どこかで、体で繋ぎ止められると思っていたし、
会うと幸せだったけど、
自分の本当の心の声には鈍感でした。
相手で満たそうとするから、
またすぐに枯渇する。
わかっているつもりで、
わたしがわたしのことを知らなすぎました。
大事にして欲しい。
“わたし”を。
わたし自身がそれを認めるのがとても怖くて…
だから、いつも相手に言えなかった。
心を開いて素直になるのが怖くて、
言う前にいつも1年ほどで自分から去っていきました。
このパターンを何度も繰り返して、
心と体がバラバラになるような感覚を味わったからこそ、
もう自分にそんな想いはさせないと思ったのです。
わたしはずっと自分で自分の本音がわかってなかった。
大切にされたい。
愛されたい。
ずっと、わたしがわたしに思っていたこと。。
そういえば、このパターンから抜け出そうと決めたあと、出会った旦那さんは、
今まで好きになった人とは全く違うタイプの人でした。
まず、顔があんまり好みではなかった
何度も告白されて、断り、
一度付き合う前に大喧嘩をして。
わたし、人と喧嘩をするのが初めてで、
自分にとても驚きました。
わたしにもこんな表現が出来るんだ!って。
喧嘩がいいとか悪いとかじゃなくって、
わたしのこんな一面を引き出したこの人スゴいかも!って思ったのです。
それでね、わたし、この人で自分を出す練習をしよう!
その先のことはどうなるかわからないけれど、
自分を出していこう!と思ったのです。
旦那さんは、とても真っ直ぐな人で、
真っ直ぐな目で見つめられて、
真っ直ぐな言葉を伝えられると、
いつも心に触れて、勝手に涙が出てくるんです。
そんなところにだんだんと惹かれました。
顔は好みじゃないので⬅2回目

「心がイケメンだね
ってやりとりをよくしてましたが

たぶん、存在そのものに惹かれるものがあるのだと思います。
今では、相手がどう在っても、
幸せは自分次第だと腑に落ちてから、
自分で自分を満たせることが本当に幸せです


昔たくさん愛読していた蝶々さんの言葉が、
心にたくさん残っていて、

まず自分を愛さなきゃいけない
けっこうたっぷりなみなみと。
ずっとわからなかった蝶々さんの愛のメッセージが、
ようやく自分の中で分かるようになってきました。
自分への愛が、周りへの愛になる。だなんて、
昔は頭で否定して、行動すらしなかった。
周りに与えることだけがわたしの愛で、
わたしの幸せだと思っていた。
今は、
大切にされたい。
愛されたい。
これしたい
あれしたい
感覚を澄ませて、
心からの願いを、わたしがわたしにたくさんたくさん叶えてあげようと思うのです

わたしを知り、わたしと繋がっていたいと思うのです
