只今、娘が今月2度目の発熱中えーん
2日間、39度から40度が続き、ご機嫌ナナメでぐったり。。。笑い泣き
只今38度、ようやく落ち着いてきたかなぁー




先日、
自分の用事を入れてたんです。


ただ、その日、子ども達の段取りを何もしないまま当日を迎えた私。




私、車がなくって、
いっつも、旦那や両親どちらかが車を出してくれるか、
はたまた、旦那か両親どちらかが子どもを見てくれて一人で出掛けるか、
ってことが多かったんです。




私の中で、
8ヶ月の息子と1歳の娘を一人で連れて行くのは近所の公園が限界!って思っていたので。
(思い込んでいたので。)





予定、キャンセルしちゃおうかなぁーって思ったのですが、
ふと、綾子さんがブログで、
可愛い娘ちゃんを抱っこ紐でだっこしながらあちこち飛び回ってる姿が浮かんで、、、



私、息子が重すぎて、抱っこ紐を使いたいって思ったことなかったのですが、

抱っこ紐が押し入れに眠ったままなのを思い出しまして。




娘が生まれたあと買っていた抱っこ紐。
なかなか使う機会がないうちに、娘が5ヶ月のときに妊娠が発覚し、すっかりしまいこんでいたのでした。




予定をキャンセルすることも出来たのですが、

あー、こーんな身近な予定すら、子どもがいるから移動できないとか思って動かないでいたら、わたし、子どもを出来ないことの理由に仕立て上げたままでこの先もなーんにも出来ないじゃん!


って気づきまして。



よーっし!
抱っこ紐あるんだし、やってみないとわからない!
1人で連れて行けるか、挑戦だっ☆





と思って息子に抱っこ紐を装着。


1歳娘9㎏
8ヶ月息子10㎏



抱っこ紐使ってても重たいっっ笑い泣き
でも、これなら出掛けられそう!と思って時間が迫ってたのでひとまず行きはタクシー。



息子を抱っこ紐で抱っこしつつ、
娘を片手で支え、
無事到着。





用事を済ませて、
帰りもタクシーにしようかなぁ??と思ってたら、タクシーがつかまらず、
近くの市電乗り場から市電に乗って帰ることに。



市電に乗り込むときは、娘も抱っこしないと乗れないので、
息子を抱っこ紐で抱っこしながら娘を抱える私に


「二人抱っこしてるよ。スゴ!」とざわめくみなさま。



148㎝の私が、二人抱えてる姿は周りからしたら不思議だったのでしょう。







30分ほど市電に揺られ、
駅からお家までは大人の足で15分ほどだけれど、
娘もこの日は途中で「抱っこ!抱っこ!」言わずに歩いてくれましたドキドキ





無事お家に帰り着いたときには、
みんな汗だくで、
抱っこ紐外したら息子の重さで肩が痛かったですが、





大変だったけど、
やれたじゃん!
行けたじゃん!
私、すごーい爆笑キラキラ
子ども達も、すごーい爆笑キラキラ


と、
とっっても些細なことではあったのですが、
自信になりました。





なので、告知があった
こちら⬇のセミナーも、

もし、子どもが預けられても、
預けられなくても、
行く!って、
即、申込みました。





わたしね、
6月のトリプル女神セミナーにすっごく行きたかったのに、


席もとれて、
申込金を支払って、
飛行機、宿泊先も決めて、
旅費も支払って、



それなのに、
セミナー参加するには2泊3日の時間が必要なことに、結局揺らいで行けなかったんです。




私の中からは、
「行きたい!」
「大好きな人に会いたい!」
しか聞こえなかったのに。





自分自身にとても落ち込みました。












やっぱり、
自分の願いは自分で叶えてあげたくて、

行動できる私になりたくて、



今回、
申し込んで、






申込金も、すぐに振り込みに行って、





とてもささいなことでも、

わたしがわたしのためにすぐ動けるのか

すぐに願いを叶えてあげられるのか





やりたいことに対して、
行動していきながら、
挑戦していきながら、


小さなことも
大きなことも
繰り返し繰り返し
積み重ねて行こうって決めたのですドキドキ






子どもを預けられない、ってなったとき、
やりたいことすぐに諦めちゃうの、もういい加減やめよう。






一言一句聞き逃したくないから、
子どもを連れていくことにためらいがある理由の1つ

って、思ってたことに気がついたんだけど

いいじゃない、
大好きなさきこさんとあやこさんに直接会えるならドキドキ

直接話が聞けるならドキドキ


それだけでもめちゃめちゃ嬉しくて幸せでしょラブラブラブラブ


もし、
もし、セミナー中子どもに手がかかったとしても
私に必要な言葉は届くよキラキラ




何一つ挑戦することなく
成功すると思うなよ

てゆうか、私の思う成功ってそもそも何?
失敗もしたっていいじゃん。


やってみないとわからないよ。






だから、
今までの子どもとの行動の枠外して、
挑戦していこうドキドキドキドキ