実家に帰ってゆっくり計画は29日からになり、
ちょうど今、旦那さんが9連勤真っ只中、帰りも21時頃とかで、
「えっ?9連勤とかヤダ!!」
「もっと早く帰ってきてー」
「1人だと夕方がバタバタなるんだよー」
と旦那さんに伝えておりました。
昨日は、夕方、めずらしく子どもが2人とも泣き出し、それが収まり2人がやっとお昼寝した(この時間に、やっとお昼寝。笑)20時頃にはわたしグッタリ。。。
その後旦那さん帰ってきて、
「さっき二人ともギャーギャーで、やっと落ち着いたよぉ
」と話したんですけど、
その後のわたし、ものすっごく態度が悪かったようで、
お互い食事中会話もなく、
旦那さんが食器を片付けようとシンクに持って行ったかと思ったら、
食器をシンクに
ガチャーン!!!
と投げつけ、
まず私、音にビックリ。
何が起こったのかにビックリ。
旦那が怒りの形相で私の所に来て


「俺に不満があるんだろうがー!!
」
「逆にお前が今してるみたいな態度取られてみろ!
ものすごく嫌な気持ちになるぞ!
」
って。
わたし、固まってしまって。
こんなに怒られたのも、
こんな態度取られたのも、
生まれて初めてで。
恐いし、
何だか気持ちがぐちゃぐちゃになって、
涙が出てきて、
「っっ、、、、疲れ、てて、、、」
とやっと口から出たあと、
「だったら、そう言えばいいよ」
と旦那さんに言われ、
そのあと、
あれ??旦那にまだ言ってなかったんだっけ?
とゆうか、
やりたくないこと頑張っちゃって、
そして怒られて、
あ、ヤバい。
何かもう、ダメだ。
そこから、プツンと、
自分でも初めて聞くぐらいの声で
うゎぁーーーー!
あぁーーーー!
って泣き叫んでました。
こんなに人前で泣き叫んだのも、
泣きわめいたのも、
自分自身の前でも、
生まれて初めて。
どこから声が出てるのか、
体中から出てるような感覚。
そんな私を見て、娘がビックリして泣き出しても、
押さえられなかったし、
もう、わたしはわたしを押さえなかった。
旦那も驚いて必死に私を抱きしめていたけれど、
一番驚いていたのは私自身でもあり。
帯状疱疹で体からは出すことが出来たけれど、
口からも出すことがやっぱり必要だったのかもしれない。
旦那さんの態度にもひどく傷ついた私がいたけれど、
それは単なるきっかけで、
どっちみち、どのタイミングであれ、
たまったものを私の口から出すのが必要だったのだろうと思う。
そこから考えるよりも先に、
口からいろいろしゃべってた。
そのあと、旦那さんは自分の態度で私を泣かせたと思ってひどく落ち込んでいて、
たぶん、泣いていて。
私は、泣くだけ泣いて、
私自身をひたすら心も体も抱きしめて、
こんなに泣き叫ぶくらい、ほっといて、私、ほんっとうにごめん。
ほんっとうにごめん。
そう思った。
泣き叫びすぎて、
頭痛くなる中、
悲しくてやっぱり涙が出てきて、
疲れて作りたくなかったご飯が、
旦那さんが食器をガッシャンしたときに散らばったのを見て、
また自分に悲しくなって、
泣くよりも笑っていたいけれど、
出てきたものは出してしまおう。
泣き叫ぶくらい、
ささいなことから、
自分を誤魔化してたんだよね。
ムリを積み重ねてたんだよね。
29日からじゃなくて、
今すぐにでもゆっくりしたかったんだよね。
自分が思っていたよりも、
ずっとずっと
やりたくないことを頑張ってたんだ。
少しずつ手放していても。
もう、全部溶けてしまうぐらい、大量の涙が止まらなかった。
こんなの違う!
違うんだから!!
私を抱きしめながら、そう思って。
それなら、
わたしはどうしたい?
ちょうど今、旦那さんが9連勤真っ只中、帰りも21時頃とかで、
「えっ?9連勤とかヤダ!!」
「もっと早く帰ってきてー」
「1人だと夕方がバタバタなるんだよー」
と旦那さんに伝えておりました。
昨日は、夕方、めずらしく子どもが2人とも泣き出し、それが収まり2人がやっとお昼寝した(この時間に、やっとお昼寝。笑)20時頃にはわたしグッタリ。。。
その後旦那さん帰ってきて、
「さっき二人ともギャーギャーで、やっと落ち着いたよぉ
その後のわたし、ものすっごく態度が悪かったようで、
お互い食事中会話もなく、
旦那さんが食器を片付けようとシンクに持って行ったかと思ったら、
食器をシンクに
ガチャーン!!!
と投げつけ、
まず私、音にビックリ。
何が起こったのかにビックリ。
旦那が怒りの形相で私の所に来て
「俺に不満があるんだろうがー!!
「逆にお前が今してるみたいな態度取られてみろ!
ものすごく嫌な気持ちになるぞ!
って。
わたし、固まってしまって。
こんなに怒られたのも、
こんな態度取られたのも、
生まれて初めてで。
恐いし、
何だか気持ちがぐちゃぐちゃになって、
涙が出てきて、
「っっ、、、、疲れ、てて、、、」
とやっと口から出たあと、
「だったら、そう言えばいいよ」
と旦那さんに言われ、
そのあと、
あれ??旦那にまだ言ってなかったんだっけ?
とゆうか、
やりたくないこと頑張っちゃって、
そして怒られて、
あ、ヤバい。
何かもう、ダメだ。
そこから、プツンと、
自分でも初めて聞くぐらいの声で
うゎぁーーーー!
あぁーーーー!
って泣き叫んでました。
こんなに人前で泣き叫んだのも、
泣きわめいたのも、
自分自身の前でも、
生まれて初めて。
どこから声が出てるのか、
体中から出てるような感覚。
そんな私を見て、娘がビックリして泣き出しても、
押さえられなかったし、
もう、わたしはわたしを押さえなかった。
旦那も驚いて必死に私を抱きしめていたけれど、
一番驚いていたのは私自身でもあり。
帯状疱疹で体からは出すことが出来たけれど、
口からも出すことがやっぱり必要だったのかもしれない。
旦那さんの態度にもひどく傷ついた私がいたけれど、
それは単なるきっかけで、
どっちみち、どのタイミングであれ、
たまったものを私の口から出すのが必要だったのだろうと思う。
そこから考えるよりも先に、
口からいろいろしゃべってた。
そのあと、旦那さんは自分の態度で私を泣かせたと思ってひどく落ち込んでいて、
たぶん、泣いていて。
私は、泣くだけ泣いて、
私自身をひたすら心も体も抱きしめて、
こんなに泣き叫ぶくらい、ほっといて、私、ほんっとうにごめん。
ほんっとうにごめん。
そう思った。
泣き叫びすぎて、
頭痛くなる中、
悲しくてやっぱり涙が出てきて、
疲れて作りたくなかったご飯が、
旦那さんが食器をガッシャンしたときに散らばったのを見て、
また自分に悲しくなって、
泣くよりも笑っていたいけれど、
出てきたものは出してしまおう。
泣き叫ぶくらい、
ささいなことから、
自分を誤魔化してたんだよね。
ムリを積み重ねてたんだよね。
29日からじゃなくて、
今すぐにでもゆっくりしたかったんだよね。
自分が思っていたよりも、
ずっとずっと
やりたくないことを頑張ってたんだ。
少しずつ手放していても。
もう、全部溶けてしまうぐらい、大量の涙が止まらなかった。
こんなの違う!
違うんだから!!
私を抱きしめながら、そう思って。
それなら、
わたしはどうしたい?