こんにちは。
生成発展アクティベーター
天職コンサルタント 梅田幸子です。
ボール遊びをしてお尻が筋肉痛で。
それを聞いた整体歴40年のオジサマに、
子どもと遊んで筋肉痛になった
オバサンと思われたみたいで
「えー」と薄笑いしながら
筋肉をさわられました。
そうしたら
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・
・
「細かいことは言いたいことはあるけど、腹筋と背筋のバランスがいい」
「なんだ。ボール遊びは、仕事でか」
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仕事↓
で、筋肉談義は、
腹筋・背筋から脚に移り……
「もも裏はいい筋肉ついとるなぁ。ふくはらぎがあって、足首にかけてシュッとしまってる。何をしても、それなりにはできる脚やで」
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とお褒めに預かりました。
まぁ、なにやっても、
それなりにできる・そこそこいく
という自覚はあるんですが……
この後の会話で
「そこそこ」「それなり」って
何なんだ?と考えるきっかけに。
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わたしの
「そこそこ」「それなり」は、
レベル感で言うと、中の上くらい。
または、
運動で言うと、とっかかりよく、まあそれっぽく小器用にできる(しかし、競技として真剣にしても、たいしたレベルにはなれない)
そんなイメージでした。
なので、
オジサマが続けて言われたことに
ビックリ。
「僕は、あまりスポーツ選手はしたことないけど、プロの一軍も、やっぱりもも裏にいい筋肉がついてて、ふくはらぎもあって、足首にシュッとしていた。アントニオ猪木も同じ」わたしの筋肉を触りながら繰り返されました。
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それなりっちゅーか、
ち、超一流じゃん!
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当然、プロ野球、プロレスと
筋肉量や強度の違いはありますが、
想像をはるかに超えた
「それなりにできる」に、
自分の筋肉のポテンシャルを、
もっと信じてあげようと思いました。
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(小学生低学年)運動音痴
↓
(中学)努力でなんとかなる
↓
(高校)素人の中では小器用こなす・素人の中では平均を越えられる。しかし、本格的に、競技をするとたいした選手にはなれない
↓
(なう)スポーツをしている人の中でも、頭角を現すカモ!?
小器用こなせるのは、
観察力と知恵。
本格的にはじめると頭打ちになるのは、
未発達の影響で、
正しい動きができなかったから。
代償の動きで補填していたので、
怪我もするし、強くはなれない。
発達の進んだ今なら、
ほんとにできるカモ!!
そもそも、高校時代は、
もも裏にたいして筋肉が
ついていなかった。
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セルフイメージ更新!
人は変化します。
セルフイメージは、いまの自分を
マッチしているかしら?
反射の統合に取り組んでいる人は、
特に、セルフイメージの
アップデートは必須ですよ。
足ぷろも盛り上がっていますし、
才能を開く根っこ研修も迫ってきました。
週末は、三重の神社へ。
ストールのご祈祷もいたします。
生成発展アクティベーター
天職コンサルタント



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