こんにちは。
生成発展アクティベーター
天職コンサルタント 梅田幸子です。
アスリートに
固める反射・原始反射の統合を。
怪我をせずに、運動を楽しみたい方も。
とてもわかりやすいよ。
読んでみてください。
と言ってもスルーした人のために、
一部抜粋すると
小学校時代は、片道3㌔弱の道のりを
ほぼほぼ毎日歩いて通い、
野山を駆け回って遊ぶ子でした。
また、中学・高校は陸上部だったんです。
お盆もお正月も、修学旅行中も走ってました。
足をこんなに使ってきたのに、育ってないなんて!!!
確かにおじぎをした時のぐらつきや
長時間立ってたり、
そこにイスを見つけたりすると
すぐに座りたくなるのは自覚がありました。
そういえば…と思い返すと
ある一定のタイムで走れるようになると
決まってどこか故障して
数か月走れない身体になってたな。
大事な大会があると、座薬を入れて出場するほど。
ホント涙涙の日々だった~
筋トレをしたり、
栄養学を取り入れたりしてみたけど
結局、そのタイムの壁を越えることはできませんでした。
他にも、冬の寒い日に歩いて登下校すると
足の指の血行が悪くなり、
感覚がなくなるのはしょっちゅうだったし
足の爪が内出血してはがれることも
お馴染みになっていました。
冷え性の上に走って負荷をかけているから
仕方ないと諦めて
そんなことで休んでられないと、
痛みに耐えながら練習してました。
でも、これ全部【足の反射】だったのかも!?
あの頃「足を育てる」方法があることを知りたかったなぁ。
練習や筋トレと同時に足ぷろに取り組めたら
ベストタイムの壁を
もっと越えていけたかもしれないし、
痛い思いも味わわずにすんだかもしれない。。。
足ぷろを始めて1か月。
初詣の参拝で足のぐらつきがなくなっていることを実感。
3学期が始まって、立ち仕事をしていても
足うらで床をとらえているような安定感を感じています。
何なら教室を移動しながら外側歩きをしてみたり
教室を見渡しながら重心移動をしてみたり。
じわーっとゆっくりできる動きは、
仕事中にもこっそりできちゃいます(*ノωノ)
そうそう、部活してた頃を振り返って思い出したのは、
地域の選抜で身体機能測定に行ったことがあるのですが、
肺活量は60代並みって言われてました!!
もはや、どうやって走ってたんだろう???(*´∀`*)
そんな体験からも、
スポーツをする人(子どもたち)にも
足ぷろを受けてほしいな、してあげたいなって思うんですよね。
未発達ゆえのケガを減らせるだろうし
パフォーマンスアップにも繋がるはず!!
固める反射・原始反射が残存していると、
怪我をしやすいです。
わたしもどれだけ苦しめられたか。
才能はあっても、
センスがあっても、
行き詰まるのは、身体が原因。
できそうなのにできない。
越えられない壁は、
反射の統合で越えられることが
多いのですよ。
年を取って、
怪我が増えるのも、
未発達なところから
老化していくから、です。
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生成発展アクティベーター
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