慈光院
お庭がとてもきれいで、
あんこ入りの落雁が、とてもおいしい。
このときはよかったんですが、
このあと急に体調不良になりました。
ザ、風邪!
原因は、食べ過ぎです。
(解説するよ)
まったくお腹が空いてないのに、
落雁とお抹茶をいただき、
おせちと、餅入りそばを食べたのです。
食べてる最中から鼻水が出だしで
(これは、冷えがある症状でもある)
食べ終わると、しんどいの。
しんどくて、顔がしんでいる( ̄∇ ̄)
(一番ましなのを選んだ笑)
(一番ましなのを選んだ笑)
風邪はデトックス作用。
不要なものを取ると出すために
症状はきつくなります。
喘息も、ご馳走を食べた後に
出やすいですよ。
だから、食べずに寝ると楽になります。
また、風邪のときは、
だいたいお腹が固くなってる
はずなので、ゆるめます。
帰宅後ぐったりしていましたが、
少し回復してきたので、
お腹のコリほぐしと、
ウエストの筋膜リリースをしました。
(パワー送ってくれたひと、ありがとにゃん)
そんなことをしていたら、
お腹がすいたので、
家にあるもので、
体にあうたべもの(毒とみなさないもの)
風邪の改善によいモノをリーディング。
幸子の夕食は、
いちご7粒と
ニシンの昆布巻き3本
塩
になりました(ひとによって異なります)
お風呂は、
パコ・デ・ルシアのフラメンコギターを
聴きながら、アロマバスソルトで、
ゆるめて、温めて。
湯温は、すごく熱くします。
半身浴は、心臓が弱いひと向け。
巡りがいいひとも半身浴で充分。
調子が悪いときは、
半身浴では、あたたまりません。
あごまでつかり、
(なんなら、頭もつけて←上向きで顔は出す)
温度を上げていきます。
昨晩は44度(お風呂の設定上)まで。
冷えたエビフライをあげるとき、
低温じゃ中まで火が通るのに
時間がかかりますが、
フライは高温であげるから、
中まですぐに火が通るのと同じ原理。
(説明はしょりすぎか)
まだ症状はありますけど、
ぐったりからは抜け出しました。
風邪でへばっているひと、
・食べない
・お腹ゆるめる
・あたためる
してみてね。
元気になった。
アレグリア=喜び
とても美しい曲。
あー、冷蔵庫にいくらと
おいしい蒲鉾があるんだけどなー。
はやく食べたーい。
(悪化覚悟で、食べるか葛藤中)
では、よいお正月を。
魂の望みにまっすぐ生きる
日本全国∞適材適所
天職コンサルタント
梅田幸子




