最近では、列車や電車の時刻は、スマホで検索ですね📲

通い慣れた近鉄京都線を検索です。

 

ユリ画伯が祭り上げた森林S.W.A.T.の拠点、紀伊細川へ行きたくなりました🗻

始発の難波駅では無く天下茶屋駅発にしたのは、地下鉄の一日券で引っ張るためです。

下段が高いですね。

 

高いのは「こうや号」でした。

行きは急行、帰りは「こうや号」を企んでいますよ。

予め、特急券売り場で帰りの切符を確保するのが、ユリ流です。

実際に行くかは、脳内に留まっていますが。

 

スマホで経路と時間を検索が当世流ながら、時刻表が活躍しています。

敦賀駅で小浜線との接続が悪いのが分かり、近江今津駅で若江線経由に急遽変更となったのも、車中で時刻表を見ていたからですよ。

スマホに頼っていたら、敦賀駅で待ちぼうけ必至でした。

マスクがコロナ禍を伝えます。

(2020年4月)

 

夏を行く信貴電です。

 

元山上口駅では携帯時刻表が無くなり、近鉄の時刻表が活躍です。

車中では、この先どこへ行くかを考えたりしています。

 

昨年夏の信貴電旅行では、微妙に時間が変わっていました。

 

今春に、大阪線が大幅なダイヤ改正とあったので、上六まで行きましたよ。

 

上六だと、受け付けカウンターで買います。

阿倍野だと特急券売り場で発売なので、旅慣れぬ乗客で待たされますよ。

 

バス路線では、スマホ検索に頼りますが。

 

予め検索しないと、悲惨な目に遭います。

スクショして持ち歩きました。

現地で検索は、スマホのバッテリーが惜しいですよ。

 
昨年末、大和川へ行くときに乗った市バスです。
系統によって乗り場が違う、地元民しか分からない、ややこしさです。
あびこ筋側のバス停では、オッチャンに『矢田行くんは、あっこやで』と教えてもらう有り様です。

 

仕事で乗る路線以外は、さっぱり分かりません。

このときは、帰りも合わせてメモをしましたよ✏️

 

最近では時刻表をスクショして、経路を記入することを学習しました。

 

スマホで検索しないと言いながら、夏の紀見峠では現地でやってしまったで🤣
しかも、高野線なのに近鉄の時刻表を持っとった🤣
 
そして、今はAIが教えてくれますよ🤣
チャッピーにルートを質問です。
追加で、希望の時刻も記入できます。
ちなみに、私のルートは、近鉄日本橋駅→大和西大寺駅→新田辺駅ですが。
 
これはメンドクサイ路程です。
 
スマホ検索は、最短を出します。
それで、名駅での新幹線と中央線では、乗り換え時間が10分でマラソン状態です。
 
時刻表なら、検索された2本前の新幹線を選び、中央線ホームで名物のきしめんが味わえる時間を算出できますよ。
 
たまには、自分の頭で路程を考えようや😜
 
などと、偉そうなことをいいながら、南海の「サザン」では乗る便を間違えて、車内で特急券を再発行やったけどな。
 
そして、この度、JR路線を利用するので、時刻表を買いました。
近所では街の本屋が尽く無くなり、京阪百貨店の書籍売り場まで行きましたよ。