ユリ画伯の新型キャラ「ツーリングユリ子」は、引き続きチャッピーで手掛けていますよ📲

 

通い慣れた犬飼林道です🗻

ユリ鉄2輪線では、ずばり「犬飼線」です。

茨木市の「忍頂寺線」の上福井分岐点から、余野までの「泉原・余野線」を引き継ぎ、国道423号線を犬飼まで走る路線でした。

 

国道477号線「ユリ鉄地黄線」の、東加舎へ向かう支線を分岐すると、未舗装となります。

 

晴れていても水たまりの区間があります。

 

こんな派手なことはやらず、バイクを降りて押していました。

それでも、バイクとブーツは泥んこになりましたよ。

 

犬飼集落には、ムスカリが咲いていました🍇

 

国道423号線では、万寿越えのヘアピンカーブ区間に、バイパスが完成した模様です。

1960年代を残すレストランほうらい山や、峠風呂を取材したのが懐かしいです。

 

昨今の、ながらスマホや注意力散漫な生き物が繁殖していると、こちらが「かも知れない運転」をしていても、いつか加害者になるリスクを感じました。

淀川区十八条では、ボォーッしたオバハンと接触しそうになりましたよ。

婚約が決まったのを機に、バイクを降りることにしました。

 

最後の林道ツーリングは、7年前のゴールデンウィークにユリ鉄忍頂寺線と車作線でした。

そして、同年の9月に吹田線と山田線、小野原線を最後に、ユリ鉄2輪線が全廃となりました。

(2019年5月)

 

現在では「ユリ鉄自転車線」が、自宅周辺を細々と運行です。

それでも、新幹線公園へ向かう「摂津線」が、体力にモノを言わせて不定期で運行ですよ。

 

さて、思い出の犬飼林道は、バスで訪問となりますよ。

それにしても本数が💦

東別院の1日3本よりマシですが。

 

余野へ向かう路線は既に無く、亀岡駅へ向かうことになり、京都経由の大回りとなりますよ。

 

林道ツーリングとは無縁になって7年。

これからは、ツーリングユリ子に託します。

さすがに実写版は、似ても似つかんで🤣

余野コンでは、モテるやろな😁

 

アニメ調も可愛らしく仕上がりました💕

身長はユリ画伯より3センチ高い、165センチに設定しましたよ。

 

ユリ庭の復活では、こんなことはやらんで🤣

 

川を横断して、近道をしたユリ子です。

 

鬱蒼とした獣道を走ります。

林道ツーリングでは、最高時速25キロが鉄則ですよ🗻

 

森林S.W.A.T.ユリ子たちに、静止を求められたユリ子です。

 

『知ってると思いますが、最近は不法投棄やメガソーラーの造成などが目立ち、法整備の前に先手を打って保護区指定にしたんですわ。

先日には、これと同じオフロードバイクを進入させたのがいて、森林レンジャーが退去させましたんや。

とにかく、マナー違反が多なってますねん』

森林S.W.A.T.ユリ子から説明を受ける、ツーリングユリ子です。

 

『お気をつけて。さようなら』

納得して引き返すユリ子に、森林S.W.A.T.ユリ子たちが手を振ります。

 

今回のシチュエーションは、和やかな展開です。

しかし、次回は戦慄に満ちた内容を予定していますよ。

 

合わせて、酔いどれ森林S.W.A.T.コンビも進めています。

 

こちらは再試行で、やり直しましたが😜

 

関連で、昨年の関西万博へ25回も行った、森林S.W.A.T.コンビもありますよ🔴🔵