初夏の味覚と言えば、鮎ですね。

これは、昨年5月です。

 

ところが、今年はどこへ行っても鮎を見かけないです。

日曜日に京阪百貨店へ行きましたが、やはり鮎が無かったですよ。

本日も帰り道にライフへ寄っても、やはり鮎を見なかったです。

 

ユリ庭のモミジを添えたいのですが、新緑から青々して季節感を楽しめないです。

 

さりとて、高槻の摂津峡で密漁するのは、良心の呵責を覚えます。

(2021年5月)

 

これも、流行りの中東情勢にするなよ。

鮎を見ないのは中東情勢。

壺苗の引きつった笑顔も中東情勢。

愛子さまに皇位継承させない勢力も中東情勢。

世界家庭連合の法人取消しも中東情勢。

昨今の値上げラッシュも中東情勢。

気象予報士の予報が外れるのも中東情勢。

地下鉄が混んでいるのも中東情勢。

市バスに乗り遅れたのも中東情勢。

私鉄のフリー切符がデジタル化も中東情勢。

スマホが時おり電波不調で再起動も中東情勢。

 

中東情勢とは無関係の鮎川魚紳に、鮎の釣り方を教えてもらいたいです。

 

ユリ画伯も、久しぶりに鮎川魚紳を描きたくなります✏️