米不足の折り、代用品も登場しますよ。

朝ユリメシにカレーピザです。

 

続いて、ピザトーストです。

和食のユリメシには、あまり出ない光景ですね。

 

日曜日の夜は、お好み焼きでした。

終戦後、大阪と広島から伝わりましたね。

 

米不足でも、食品メーカーなら専用の倉庫がありますね。

 

予め油が仕込んでいるものの、中華鍋にラードを引いて強火で炒めました🔥

そして、刻みネギも追加ですよ。

 

外食産業も自社倉庫があるので、米不足は伝わらないです。

しかし、平成の米騒動では、吉牛も外米を使っていましたね。

 

マスゴミの煽りのおかげで、令和の米騒動ですね🌁

遂に、近所の保育園も米飯給食の停止です。

中には『オレ様は、日頃から備蓄しているから大丈夫だぜ!

備えあれば憂いなしなんだよ。ガハハハ!』

備蓄屋敷が土石流に呑まれ、避難所では『行政ガー!』『自衛隊ガー!』かもよ😜

皆が澁澤倉庫を借りて、米を備蓄できるご身分なら、文句も言うまい。

さらに『古米は不味いので捨てた』などと、平和ボケな手合いもいますよ。

 

戦後の食糧難では、八郎潟や児島湾を干拓して、田んぼを造成して米の増産。

米余りとなれば、今度は減反政策。

食管法の廃止で、主食の米まで自由化。

食糧自給率40%を切って、主食の安定供給も出来ないなら、独立国とは思えないです🌁

今や、関西省日本人自治区やけどな。

 

未だに、農地を空き地呼ばわりして、開発の波が止まりません。

高槻の上牧付近でも田園が潰され、供給過多な商業施設と新名神の建設。

 

やがて、この風景も見られなくなるのか?

興戸5号付近でも、ヤードが造成されたからな。

それなら食糧安保を考えて、人口を6千万まで減らさなアカンで。

ついでに、第一次産業を全て公営化。

 

コロナ禍のマスク不足と違い、生命の源ゆえに、私もヒートアップしますよ💣

付け焼き刃の政策に不満は、白票で応じることにして・・・。

 

当たり前の食卓風景ながら、今は白米の存在に感謝です。

 

うるめの丸干しも定番です。

 

大根おろしにジャコを添えました。

 

ブロ友さんがお好きな、カツオ醤油掛けご飯ですよ。

外回りユリメシでも、同じのがあります。

しかし、ご飯の湯気と醤油が反応して、おつゆが滲み出ることも💦

 

着色タラコでも高いこと💦

いつものように、半額シール狙いですよ。

 

タラコは1本にして、白菜の漬け物です。

やはり、香の物でご飯が、日本人の食卓です✨

母親が存命のときは、白菜の糠漬けを作ってくれました。

20年以上前でも、味は覚えていますよ。

 

やがて迫りくる米の枯渇に対応して、麦飯の準備もしていますよ。

 

吉村知事が、農水省に備蓄米の放出を要求です😍

早いとこしてくれよ。

 

一部の店頭では、10キロを稀に見ますが、9月の新米まで不安定な食糧事情が続きます。