東京では、色々と取材してきたので、暫らくは特集記事の予感です。
1万円ちょうどの「プラットこだま」で、4時間の旅となります。
新幹線開業当時「ひかり」も4時間だったので、「夢の超特急」を彷彿させます。

2016年10月


新大阪仕立ては、反対側の東京方面から到着しますね。
神戸側に向かってデジカメを向けていたので、撮り逃がすところでした。

例の「火だるま男」のお陰で、警官の添乗がありました。
岐阜県警が担当で、やはりJR「東海」だから?


東京は緯度の関係で、大阪よりも日が落ちるのが早いですね。
15時といえば、まだお昼ですが、東京では夕方の景色となっています。
そのためか、我が国の夕方の定義は15時以降なのですね。


蒲田駅近くの旅館でチェックインを済ませ、日没まで休憩してから東京急行の「下3線」でお出かけです。



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