久しぶりファンケルさんの青汁。
野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁

ファンケルさんの青汁の歴史って長いんですね。
は1998年より、ケールの栄養価の高さに着目し、研究を続けてきました。ケールにはビタミン・ミネラル・食物繊維など、不足しがちな様々な栄養が含まれています。
ファンケルは、改良を重ねながら栄養価が高く、安心安全で毎日続けられる品質の青汁を届けることにこだわってます。
1、ケールの栽培
ファンケルのケール栽培は、土作りから始まります。
ファンケルの青汁の栄養価とおいしさの秘密。
それはケールの品質。そのためファンケルでは、ケールの品質を高めるために、国内(愛媛・鹿児島など)の契約農家で丁寧に栽培。
ケールを栽培する土壌からこだわっています。
毎年の土壌分析をもとに過剰な成分を抑え、足りない成分を補う「ミネラル農法」を採用。
最適なミネラルバランスの土壌で栽培することにより、作物の毛根発生が盛んになり、土からの養分吸収が促されます。
そしてミネラルが豊富に含まれるおいしいケールへと育つのです。
2、独自製法 独自の 「製造方法」で栄養とおいしさを実現。
ファンケルでは、ケールの鮮度と栄養、おいしさを保つために、低温輸送、水洗浄、搾汁、乾燥と青汁作りのあらゆるプロセスで厳しい品質管理を徹底しています。
また、日々変化するケールのコンディションに合わせて搾る力を調節し、苦味やえぐみが出ないように工夫。
独自の製法で、粉末の青臭さ・粉っぽさや冷凍の青臭さ・苦味を大幅に軽減しています。
このようにたくさんのこだわりを経て、ケールそのものの栄養とおいしさを活かし、毎日続けたくなる味わいを実現できるのです。
さらにファンケルさんは飲みやすさの追求として
搾り方が他の青汁とは全く違います!
〜苦味を抑える独自製法〜
一般的な青汁はケールは、葉を切られたり、搾られたりして葉が傷つくと苦味成分が発生する性質があり、そのまま青汁にすると苦くなってしまいます。
※もともと摘んだばかりのケールの葉はそこまで苦くありません。
ファンケルの青汁は独自の処理を行い、苦味成分の発生を止めています。これにより、葉の甘さが保たれたままおいしい青汁になるのです。
さっと溶けてダマなくすっきり!
〜溶けやすさの改善〜
粒が大きすぎて浮いてしまう、分散しにくいカチカチの塊を、独自の造粒技術により細かくそろった溶けやすい粒に改良しました。
水に入れた瞬間、ふわりと広がる新製法で、ダマや溶け残りのストレスなく、家でも外出先でもサッと手軽に楽しめる青汁です。
3、安心・安全 毎日飲むものだから、安心・安全も徹底してこだわります。
国内産100%
原料であるケールは国内(愛媛・鹿児島など)の契約農家で丁寧に栽培され、1枚1枚手摘みで収穫。新鮮なまま輸送し、国内工場で製造しています。
化学農薬不使用
原料のケールはミネラル農法の他、化学農薬不使用にもこだわって栽培しています。また定期的に残留農薬の試験を行い、安全性を確認したケールのみを使用しています。
無添加
ファンケルの青汁は、着色料・食塩・保存料、すべて無添加。
品質管理
自社基準の厳しい品質管理を実施。ケールの栄養価や鮮度を保つため、低温輸送や搾汁方法など全プロセスを徹底管理しています。
こちらの商品は、青汁にさらに乳酸菌がプラスされてる素晴らしきもの。
機能性関与成分のビフィズス菌BB536が腸内環境を良好にし、腸の調子を整えます。また、有胞子性乳酸菌が、便通を改善します。腸内環境を改善する機能が報告された成分が摂れるケール青汁としては、日本初の機能性表示食品。国産100%のケールを使用し、1日に不足する緑黄色野菜35gを使用しています。
すっきりと飲みやすい宇治抹茶入り。手軽に続けられ、飲みやすさにこだわった青汁です。
飲み方は1スティックを100mlの水や牛乳・豆乳・ヨーグルト(固形)に混ぜて飲む!

私はなんだかんだ牛乳と割るのが好き。

ファンケルの青汁さんはかなり濃いくて、ケールOnlyのは結構飲むのがおーうってなるんですが。
こちらはさっぱりスッキリで飲みやすい。
でも、しっかりケールの味もするから青汁飲んでる感もある。
乳酸菌入りだから便通など腸の調子を整える機能もあったり
野菜もとれたり、有難い尽くしの青汁さん。
ファンケルの青汁の中で1、2を争う美味しさで好き♡

本品には、ビフィズス菌BB536(B.longum)、有胞子性乳酸菌(W.coagulans SANK70258)が含まれます。ビフィズス菌BB536(B.longum)は、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が報告されています。有胞子性乳酸菌(W.coagulans SANK70258)は、便通を改善する機能が報告されています。
ファンケル好きの皆様にもそうでない方にも飲んでほしいなあ。
ファンケルさん久しぶりになんか使いたいなぁ。