食べて感染予防??


米型経口ワクチン
ムコライス
静かに普及中


知らぬ間にワクチンが
体内に入れられる
構造が作られている


ムコライスとは?
コメにワクチン抗原
(遺伝子組換え)を
組み込み、食べることで
粘膜免疫(IgA)を刺激する。


すでにコレラワクチン
MucoRice-CTBは
治験が進行中。

さらに汎用型ワクチン米に
展開予定(コロナ・ノロなど)

遺伝子組換え米がワクチンに
化けている
•コメ=日本人の主食。
•そのコメ自体が「医薬品化」
する。


農薬ではなく
「医薬+ワクチン」
となると
法的な食品と医薬の区別が
曖昧になる。

パンやお菓子、加工食品に
「混ぜ込む」ことも可能。
表示義務は極めて不透明。
一般流通に乗った場合、
知らずうちに常食化

慢性免疫刺激の恐れとなる。
•粘膜は全身免疫の司令塔
•頻繁な刺激は免疫疲弊
  
自己免疫疾患誘発の危険性。
•腸内常在菌バランスも狂う。

人間改造型「食×遺伝子」
管理社会の布石


ムコライスは 
フードテック×バイオ融合領域。
食をワクチン化
「食べさせて集団免疫」
「拒否権を奪う」構造に

食で人体を管理する
体制の第一歩
 しかも
日本が
開発先行国

🐎🦌

「便利な健康米」ではない。

食べるワクチン社会
知らぬ間に
身体を書き換えられる
社会への入り口だ


「食べるワクチン社会」の

最終目標は



ワクチンを「義務」で打たせず

生活に混ぜ込む。


個人の拒否権消滅。


知らずに取り込む免疫介入社会。


フードサプライチェーンを

掌握すれば

国民全体の免疫制が可能。




もうヤツらのやることは

人類ではない


見栄えは人でも

違うものに取り憑かれ

統制されている