3年ぶり。待ちに待った

 

石井ゆかり先生の「3年の星占い」

 

2027年から2029年版が

 

すみれ書房さんから

 

9月16日に発売されました。

 

ブラボー!!

 

おめでとうございます!

 

 

 

 

発売日に記事に書けず

 

フアンとしては出遅れで焦りまくり。

 

ちょうどその期間、自分が東京から

 

地方へ出かけてしまっていたためで

 

今やっと嬉しさ爆発の記事を

 

したためています。

 

 

 

大好きなご著書でございます。

 

3年ごとに祭りのように

 

ヤッホー&ワッショイ!と

 

気持ちが高揚します。

 

「これを読んでいれば未来が安心だ」と

 

毎回、何度も、何年も、ページを開き

 

心の奥を叩き、目を覚まさせ、

 

鼓舞している本になります。

 

 

ご存じの通り私はいて座です。

 

前向きな応援のことばしか

 

目に入ってこないお調子者ですが、

 

そもそもこれほど怖くなくて

 

繊細で優しくて脅かさなくて

 

3年という長いスパンで

 

ドローン的高度な視点になれる

 

占いのご著書がっ、

 

発売当時には

 

存在しなかったのです。

 

そう記憶しています。

 

 

書店の棚で見つけた時には

 

目が飛び出てしまった。

 

一目ぼれしてしまったのです。

 

 

3年という流儀にほれ込みましたし

 

精神の美しさがあふれる美文が

 

細胞にじわじわ沁み込みます。

 

 

この世には年間占いのご著書が

 

たくさん発売されています。

 

どの先生方も立派ですばらしい。

 

そんな中で、

 

数年先に向かっていく自分を

 

奮い立たせる腕力(筆力)が

 

このシリーズには脈々とあるのです。

 

 

もちろん、先生はいつでも謙虚で

 

この世に憂いを感じつつ

 

ことばを綴ってくださいます。

 

お仕事も毎日続けていて。

 

決して腕力なんて使いません。

 

時に「占いとは、、、」といった

 

内的なお気持ちさえ吐露されます。

 

 

それでも、きっとフアンの人たちは

 

「この本でないとだめだ」という

 

「年輪のような体」が

 

徐々に出来上がってきたような

 

気がするのです。

 

自身も実際にそうでしたから。

 

 

で、こちらの写真です。

 

はじめの1冊2015年版が

 

すぐに見つからずにすみません!

 

フアンとしては失態!

 

 

2冊目の2018年版から並べます。

 

 

 

 

毎回、必ず家族の分も買います。

 

(すみれ書房さんから

 

 ご恵贈いただいた年もありました)

 

 

カバーのデザインもイラストも

 

いつもとても楽しみで

 

「今回はこんなイメージかあ」と

 

ニマニマ。

 

紙の手触りもたいへんよろしくてよ。

 

文庫にもかかわらずしっかりきっちり

 

3年間の使用頻度に耐えうる

 

いや、12年後まで未来に耐えうる。

 

そこを意図していらっしゃるかまでは

 

聞いたことがないのでわかりませんが

 

ペラペラしていない、気合のはいった

 

上質な高級紙を使用している

 

手触りを感じます。

 

のっしりと熱い思いが伝わるのです。

 

 

そして、内容についてですが、

 

これだけ惚れているのですから、

 

(※エネルギーの読める私が

 

 これだけ熱弁しているの意味)

 

言わずもがなでございます。

 

 

3年間も長きにわたり

 

善きエネルギーに戻してくださる

 

石井先生の知性と筆とご尽力に

 

皆様もどうぞ溺れてほしいと思います。

 

 

石井ゆかり先生

 

(お会いしたことはありませんが)

 

すみれ書房殿

 

この度のご出版おめでとうございます。

 

美しい実用書を生み出してくださり

 

心からありがとうございます。

 

 

3年先の未来にむけて、

 

希望の光を絶やさないよう

 

ご著書にどっぷりとお世話になります!